Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | PaintShop Pro 15.00 |
| レンズ | 300mm F2.8 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F11 |
| 露出補正値 | +1.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3280 (8.69MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月30日(土) 09時11分 |
1.
スカイハイ@Portugal
2014/09/07 07:16
Common spoonbill = Eurasian spoonbill = Platalea leucorodia = ヘラサギ = 箆鷺 コウノトリ目トキ科の鳥さんだそうです。 コウノトリとは違う、Reserva Natural do Sapal de Castro Marim(キャストロ・マリム自然保護区)内の塩性干潟で別の鳥さんを撮っていたところ、上空を飛んでいきました。
3.
調布のみ
2014/09/07 09:52
日本ではとても珍しい鳥、濃い青空を背景に飛ぶ姿がきまっていますね~。 透け加減の翼、先端近くには縁取りも見えて、もちろん名前のとおりの嘴先端部もはっきりと・・・いいですね~。
4.
スカイハイ
2014/09/08 01:27
ありがとうございます。 私としては珍しく、RAWから現像しました。 普段、空が背景の時はプラス補正と決めつけているのですが、この青い空に白い鳥さんでは、かなり白とびしてたので、RAWで撮っててよかったです。 そうでもなければ、私レベルではなかなかカメラのJPEGレベルに現像するのは難しいのですが・・・ ちなみに調べてみると、英語のCastleにあたるポルトガル語はCastroではなくCasteloのようですので、修正させていただきます。
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
レンズ情報がめちゃくちゃですが、Sigma 170-500mm F5-6.3 です。 また、Reserva Natural do Sapal de Castro Marimは、厳密にはキャストロ・マリム湿地帯自然保護区といったほうがいいでしょう。 皆さんキャストロマリムとしか言わないのですが、Sapal は湿地帯という意味のようですので。 ちなみにCastroは英語のCastle、お城にあたるポルトガル語で、実際、町の真ん中に大きなお城がありました。 スペインとの国境の町で、地政学的に防衛上の要衝となったのでしょう。