Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 24-70mm |
| 焦点距離 | 40mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/83sec. |
| 絞り値 | F9.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1333x2000 (2.78MB) |
| 撮影日時 | 2014年09月21日(日) 06時22分 |
1.
ポゥ
2014/09/25 20:55
前回の松川村の野焼き風景から約20分後。 煙の漂流はいまだに続いていて、朝陽を滲ませておりました。 前回の写真でも左側に写っていた巨大な屋敷林を クローズアップして撮影。
3.
ペン太
2014/09/25 21:24
あ・・・ 一番下 コピペの消し忘れです。 無視して下さい。
松川村にもあったかモン・サン=ミシェル! 黄金色に輝く稲穂の波は本家本元に負けずとも劣らず。
5.
Booth-K
2014/09/26 00:03
この光と、霞、稲穂らしからぬうねりは日本じゃないみたいですね。モン・サン・ミシェル 、納得してしまいます。
6.
Ekio
2014/09/26 01:16
ポゥさん、こんばんは。 モン・サン=ミシェル、面白い見立てをされましたね。 オルガンの曲でも流れて来そうな良い雰囲気です。
7.
stone
2014/09/26 01:30
とてもヨーロッパ的^^; なるほどモン・サン=ミシェルな美しい小麦色の視野です。 波打つ稲穂はどこか毛皮のようにも見えて、息づく大地、豊穣感たっぷり。
8.
スカイハイ
2014/09/26 04:20
風に流れた稲穂が海、木立が教会というわけですね。 小麦色は洋風、見立ても洋風ながら、枯山水的表現でもありますね。
手前の稲の波?から煙の向こうの寺院?までこの絞りで見事に ぴたりと決まってますね。自分ならF11位まで絞っていそう。 これは焦点距離を変えて何枚か撮したのですか? この意明示にぴったりの洒落たタイトルも面白く、ニッコリしてしまいました。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
木立ちを モン・サン=ミシェルの修道院に見立てましたか~。 朝陽に輝く稲穂がトンボロの路ですね。 Wikipediaの写真と交互に見比べましたが、比喩 違和感ないです。 野焼きの煙と共に 背景をハイキーに飛ばしたことで、夢の中の景色みたいな ファタジックなショットになっています。 稲穂が一様ではなく、風の影響か、交差するように奥に向かっているのも、効果的ですね。 ja.wikipedia.org/wiki/モン・サン=ミシェル