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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP2 |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.5.3.0001 |
| レンズ | 24mm F2.8 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2640x1760 (3.55MB) |
| 撮影日時 | 2009年01月15日(木) 04時21分 |
自分の見たいというところにだけ、ピントを合わせる。 ところが次世代のライトフィルールドカメラでは、鑑賞者が随時に ピントを移動して、画像を操作しながら写真を見ることができるそうな。 ピントだけでなく、視点の移動や、透視や、全ピント合焦も。 写真の概念がこれから大きく変わってるものと思われます。 それをコンピューテーショナル・フォトグラフィと言う。 しかし、そういう新世代の写真に馴染める人は、今の写真趣味人間 にはなかなか居ないだろうと思います。 むしろ古臭いレンズを取り出して、それを最新カメラに取り付け悦に 入っている人間の多いことと言ったら。 しかし時代は否応なく変わっていきます。新しい時代に背を向けるのか、 それとも自分を変えていくのか。
>それをコンピューテーショナル・フォトグラフィと言う。 日本語で言うところの「だまし絵」でしょうか~(笑 「視点の移動や、透視や、全ピント合焦」そんなのリアルにできるわけありませんから。 現実から離れたバーチャルなものにしかならないと思います。 でも、だまし絵であるからこその衝撃は印象的かもしれないので、怖いです。人の心がまた変わる...気がして。
自分は暴走人間だしこれからもきっと文章で人を傷つけ るんだろうな、これが生き甲斐なんでね。
少し前にカメラ店の店頭で売れ残っていた、ソニーのトランスルーセント テクノロジーを使ったマウントアダプターを格安で手に入れました。 これを使うとソニー・ミラーレスカメラで、古臭い腐ったレンズが、ソニーの 最新のカメラ液晶モニターで生き返るんです。(^^; もちろん一眼アルファでも使えるんですが、簡単ライブビューでオールドレンズ が生で見れるのも格別なものです。もはやカメラは写真にしなくても リアルタイムで見るような時代になった。 これはけっこう、安くて良い買い物だったと思う。(^^; 今、マウントアダプターは大盛況ですね。ミラーレスカメラが出てからと いうもの、さらに人気だということでしょう。 オールドレンズ・クラシックレンズを使う。その本質は、フィルム時代から やっている私から言わせれば、リサイクル思想であり、モッタイナイ精神 だろうと思いますよ。手放したり捨てるのに忍びないからなんですね。 かわいそうだから活かしてやるのです。 そこには、モノや人、弱者に対する優しさがあるはずです。 上のソニーも、ポツンと売れ残って可愛そうだなって思ったから買いました。 本物のオールドレンズファンという人達は、手に入れたレンズはよっぽで ないと手放しません。そしてどんなに古くて腐ったレンズでも、そこに良い点を 見つけて褒めてあげるんです。 出来の良い子はほっといて、出来の悪い子どもほど可愛いがる。それと 同じですかねー。(^^; コンピューテーショナル・フォトグラフィは写真趣味人間には関係ありませ んね。(^^; しかし、昔風に言えば、権力側はこれを人民に対して使うん ですよ。(笑) 例えば監視カメラ。リアルタイムコンピューテーショナルにすれば、人民 ひとリ一人に対して正確な情報をビッグデータとして追い続けることが 可能です。コマーシャルベースとしては、視聴者一人ひとりにカスタマイズ して購買性向を把握し誘導することが可能です。 とにかく、コンピューテーショナル・フォトグラフィは写真創世記以来の 革命的テクノロジーであるのは間違いありません。 デジタルカメラの本質がそこにあるということで、来るべくして来た技術です。 大げさに言えば、現実世界と瓜二つのもうひとつの世界を、コンピューター 空間上につくり上げることが可能です。そしてバーチャルクラウドは、リアル ワールドに対して深く干渉することがてきるようになります。 自動車の自動運転など、その最たる用途ですか。
あっ、ちなみに上の4番のK氏は、いつもの、れいの人(^^;ですね。 あまり長文が書けないので直ぐに分かると思います。 この4番氏も長年のクラッシックレンズファンの人です。言葉の表現は 苦手な人ですが、実際に合って付き合ってみると、きっと優しくて良い人 ですよ。 この板では、私の影のような役割を果たしてくれていますが、彼の写真 をみれば、物や人に対する心の優しさのようにものが滲み出ているのが わかります。
過ちを改めざる、これを過ちといふ。 4kさん、よく発言してくれましたね 写真を多く暴走が減ればこの板も平和が訪れるのに まるで北の独裁者気取り、 他所へ行って欲しいと願うは4k氏だけでは無いはず。
他人のHNを使ってコメントする人とか気持ち悪いです。
アレチハナガサ花盛り いつのお写真かと日付見て小正月なんだ~!と 秋の花と思っていましたが息が長いんですね。✌
同じDP2で撮影された写真
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レンズの味・・・舐めてみたが、味はしなかった・・・と田中長徳氏が語ってました。収差が残ったのが空気感とか・・そういう感覚になるんでしょう。 Kさんのように、文章のほうに、飛びでてる人もいれば、 古いレンズの、灰汁に酔う、人もおられます・・ なにが、良いか・・それは、その、人がよければ、個人の範囲内で、よいのです。 静止画、の良いとこは、時間が止まっていることです、情報量は動画のほうが、多いのですが。 新世代の写真ですか・・私には理解できません・・面白くなさそう・・・ フィルムからデジタルになったり、レコードからCDになったり・・これは静止画や音楽が、変わっていないんで、違和感はありませんでしたが・・ 少し前に、現像時にどこにでもピントを合わせれるソフトがでてましたが それの、延長でしょう?? 興味ないですね。