ちょっと上から
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | NEX-F3 v1.00 |
| レンズ | E 18-55mm F3.5-5.6 OSS |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4349x3258 (3.36MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月20日(土) 12時37分 |
ちょっと上に上がってみました。 手前に海岸砂丘、ちょっと奥がフラミンゴの干潟、砂嘴の向こうは行ってらっしゃいの湾、右側の岩は外海から湾を9割がた隔てる細~い島の一部、奥の三角山は「ペロポネソス富士」と心の中で勝手に呼んでいる山となります。 形がいいので、ペロポネ富士を入れた写真ばっかり撮ってきてしまいました。
調布のみさんありがとうございます。 行ってきまーすを撮った宿は左奥のフレームの少し外になります。
やはり日本の風景とはどこか違いますね。 手前に入れた植物のせいかもしれません。 どこを切り取っても面白そうですね。
スカイハイさん、お早う御座います。 砂丘地と言ってもこのあたりの鳥取砂丘と違いたくさんの樹木が豊富に生えていますね。
ダイナミックな景色ですね~。 ナイフで半分そぎ落としたような右側の山肌が時に印象的です。 で 全景を見てのイメージは ドクターモローの島 若しくは ジェラシックパーク。。。手前の砂丘を恐竜が闊歩していても 何の違和感も無い景色です。
やっぱり日本と感じが違うのは、地中海性気候による植生の違いなのでしょうね。 砂の質なのか何かわかりませんが、砂に動きが少ないと植物が生えますね。 小さな松の(ような)木以外に下層にはタイムなどのハーブのブッシュがあったり、なんと不思議なことに砂から直接キノコが生えていました。 歩いているととてもいい香りが漂ってきて、足元を見たらタイムを踏みつけていたんですが、その気になってみるとそこらへんタイムのブッシュだらけでした。 結構沢山切ってイギリスに持ち帰りました。 ギリシャの羊肉は自然のハーブを食べているので、ハーブやスパイスを効かせなくても臭くないんですよね。 カモがネギを食べてるようなものカモ? 「変化に富んだ地形と風景」という意味では、日本もすごいですが、ギリシャはもう一段上をいく感じがします。 カリフォルニアではよく、山と海が迫っていて、冬でも暖かい日があるために、スキーとサーフィンが同じ日にできる、なんて言うんですが、ギリシャに比べるともう笑わせんなってレベルになってしまう気がします。 この国はほとんど、山谷海島歴史山谷海島歴史・・・の無限ループでできているかのようです。 食べ物も美味しいし、もしヨーロッパ旅行するのであれば、パリもローマも忘れてギリシャにぜひ、といいたいです。 長くなりました。
スカイハイさん、おはようございます。 >「変化に富んだ地形と風景」 「ペロポネソス富士」を取り囲む風景がとても変化に富んでいますね。 空を映す水面の色がとても綺麗です。
スカイハイさん こんにちは 日本では見ることができない景色です。
Ekioさん、 ポルトガルといい、ギリシャといい、水面に写った空がとてもきれいなんです。 イギリスでは考えられないことです。 坂田さん、 これはこれは・・・今までどうしてもコメントをいただけなかったのに・・・ これで2回目ですかね、2、3年前に新年のご挨拶をいただいたのが最初で最後だったように記憶しています。 ともあれ、コメントありがとうございます。
同じNEX-F3で撮影された写真
NEX-F3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今まで拝見した写真の位置関係や状況がよく分かります。 しかし変化に富んだ地形と風景、こりゃ写真沢山撮ってしまいますね~。 「ペロポネソス富士」いい命名です。