ビロウドツリアブ
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.5.3.0000 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F7.1 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (10.7MB) |
| 撮影日時 | 2015年03月17日(火) 10時28分 |
シグマデジタルカメ写真掲示板のみなさん、ご無沙汰をしています。 ビロードツリアブとも言われ 学名は Bombylius major ツリアブ科で、春に観察されます。 ホバリングが得意で「上から吊られているように静止できる」と、いうところから「ツリアブ」という名が付けられたとのこと。 複眼と複眼のあいだが狭いので、♂です。 寒さの残る日だまりなどで、この種を見つけると、春だなぁ~と感じます。 ギフチョウやコツバメなどと「昆虫の春の妖精」とも、言われています。
笑休さん お久しぶりです。 これから少しづつ投稿できると思います。 >SD1がquattro どうなんでしょうね 従来ですと、SDが先でDPがあとからでしたが、quattroはdpからでSDが後に続くのか、それともMerrillの改良型になるのか・・・。でも、今のSIGMA社には複数素子を同時開発していくのは難しいでしょうね。 それと、ちょっと気になって調べてたところ: SPPのV6から、Windowsは64bitなのに、Macは32bitなんですよ。 どうも、Macの32bit SPPアプリをWindowsにクリンナップいるようです。
CP+で、 SD1quattroを開発中と発表されてましたので、センサーは 新しいものでは、ないと、おもわれます。 quattroセンサー・・イラストでは、4・1・1と美しく描かれてますが 実際の形は、どうういう形か、 merrillまでは、下層から大、中、小のバケツを重ねた形でしたが quattroでは、上から、小が4、中が1、大が1のバケツになってるのでしょう こんな、素子を生産する・・よく、できるものだ、と思います。 それから、m3さんが、SPPver5を使用されてるのは、理由が、あるのだろうと思っておりました。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おひさしぶりです。 SD1がquattroになると、どうなるのでしょうか。 遠くない将来・・年末か来春ではないでしょうか。 投稿、楽しみにしています。