松平郷の枝垂れ桜
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS-1D X
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 6
レンズ EF135mm f/2L USM
焦点距離 135mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F2.0
露出補正値 -0.7
測光モード 部分測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2000x1333 (4,155KB)
撮影日時 2015-04-02 09:55:21 +0900

1   GG   15/04/02 18:52

こちらの満開はもうちょい先になりますね、今月の中旬に高月院草創650年
の大法要が行われるそうで忙しそうでした。

2   F.344   15/04/02 20:47

絞り値 F2でも
ピンの合っている所の心地良さ
そしてボケている部分を添えて
1D X だからこその仕上げですね

3   GG   15/04/02 22:19

F.344さん、有難うございます。
高画素カメラでは無いですがセンサーの受光面積に余裕を持たせていると
いう理論なので特に単焦点を使うと納得の写りをしてくれます。
レンズは750グラムと軽量なのですが、手軽に持ち出せる納得のいくカメラに
目が行ってしまう理由です。

4   Kaz   15/04/03 15:51

瓦の質感が素敵です。
私のカメラと安レンズじゃあこうは撮れないな。
あ、腕もあったか。(^^;

5   GG   15/04/03 21:12

Kazさん、有難うございます。
135ミリはポトレに使う人が多いですが自分はXmasシーズンのイルミか
花撮りに使うくらいで風景などでは使い勝手も悪く出番が少ないです。
お褒めの言葉にもっと出番を考えます。

6   写好   15/04/03 21:36

桜と屋根瓦が同じようにピントしてて、この開放値で不思議です。
何か特別があるのでしょうか♪

7   GG   15/04/03 22:19

写好さん、有難うございます。
一発撮りのスナップ撮り感覚なので余り詳しいことは覚えてないのですが
ピン合わせは桜と瓦の重なるところだったと思いますが仰るとおり開放値の深度も極浅の筈なんですが久しぶりに使ってみますと不思議なレンズです。
RAW撮りで明るさを持ち上げてJPG落としのいつもと変わりません。


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