【フリー】今は昔、こんなになっていました。
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS Kiss X4
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
レンズ
焦点距離 250mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/320sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.0
測光モード スポット測光
ISO感度 800
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2048x2830 (1,482KB)
撮影日時 2015-06-06 17:53:54 +0900

1   stone   15/06/07 19:56

赤ちゃん鴨の大冒険その後
あれから三週間ほど経ちました^^
親カルガモ周りには今も賑やかに雛鴨(7羽)たちがおりました。
もう若鳥の気配もありますがまだおぼこさが見え隠れ。
下が5/15日の赤ちゃんカモです。

2     15/06/07 21:13

stoneさん、
成長する速度、驚くくらいに早いものですね。
こうしてみると羽の質が格段にこわくなって
若鳥と言った風情ですね。
もう安心して良いようですね、きっと母親も
ほっとしている事でしょう。

3   cotora   15/06/07 23:47

こんばんは
はやいもので目付きがちんまい頃とは違ってきましたね。
なんでしょう、ちょびっと寂しくもおもってしまいます。

4   凡打   15/06/08 17:30

生き物の成長のはやさにはいつも驚かされます。
これもこれも彼らが生き延びるための必然なのでしょう。

5   GEM   15/06/08 22:00

こんばんは
大きくなりやっと安心して見れる様になりましたね。

6   stone   15/06/09 03:50

こんばんは

森さん、お母さんの警戒はいまだ解かれてはいないようでしたが
ずいぶんと楽にはなったでしょうね。
毛並みは水に濡れると、ちょっとしっとりとしてきた感じです。
赤ちゃん時代はふわふわでしたが、綿(羽)毛が無くなるまでもう少しですね。

cotoraさん、ちょっと間を置きすぎ^^一週間ごとに撮れるとよかったなと思います。野生との出会いは偶然任せです、フィールドで長く待機できないので難しいですーー。
毛繕いの仕草は赤ちゃんから少年っぽくなり、好ましさはしっかり残っていました。

凡打さん、人間のように長く幼児期を過ごせない野生の世界~ですね。
9羽中7羽がおっきくなっていました。お母さん頑張りましたね。

GEMさん、赤ちゃん雛は可愛らしさと危うさが漂っていましたね。
この場所は街からそう遠くないので外敵が少ないようです。トンビも滅多におりません。
サギも少ない時期という雰囲気でしょうか、時にハンターに変身するアオサギも見かけないです。
カモたちには好ましい環境・時期だったようです。

戻る