Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | K10D |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | SIGMA Lens |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2919x1954 (978KB) |
| 撮影日時 | 2008年08月16日(土) 12時30分 |
1.
masa
2015/06/08 22:06
西洋ミントの花で吸蜜するツマグロヒョウモン君に、「早く代わってよ」とせかすマーヤです。 随分前の撮影ですが、ネイチャーに戻って思い出しました。 ドイツの作家ワルデマル・ボンゼルスが1912年に書いた自動文学“Die Biene Maja und ihre Abenteuer”が日本でアニメになりました。
3.
GEM
2015/06/08 22:23
こんばんは 蝶の撮影は大好きなので致しますが、このお写真は完全にミツバチが主役ですね。 ツマグロヒョウモン君の少し意地悪そうな表情が絶妙です。
4.
cotora
2015/06/09 00:11
蝶と蜂の関係が面白い写真ですね。 蜂さんが後部席より待ちかねているように見えてしまいます。 キッチリと一瞬を捉えたお写真、いいですね!
masaさん、 決定的瞬間とはこの事でしょうか? まさにどんぴしゃりのピントですね、上手いですね。 光の具合もよくとても良い写真だと思いました。 なかなか両方にピントが合う瞬間は無いのですが 本当に驚きました。 色々なストーリーが生まれてくるような気がしますね。 masaさんの面目躍如です。
6.
masa
2015/06/09 22:05
GEMさん、cotoraさん、森さん、ありがとうございます。 ヒョウモン蝶を撮っていたんですが、そこにマーヤがやってきました。 最初は邪魔だなと思ったんですが、ホバリング気味にしつこくまとわりつくので、よしそれなら撮ってやろうと思ったんです。その瞬間、主役が入れ替わりました。
同じK10Dで撮影された写真
K10Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
タイプミス:自動文学→児童文学です。 追加情報:日本でアニメ化されたのは1975年でした。