Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5Ds R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | TS-E24mm f/3.5L II |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 8688x5792 (21.4MB) |
| 撮影日時 | 2015年08月26日(水) 13時29分 |
抜け殻が嫌いな方はご無礼致します。重文施設からの短い命、何か ご利益でもあればと。あとノイズの件、昨日は暑い所で3時間ほど粘って ましたが三脚使用ですとライブビューの拡大16倍で撮ることが多くカメラ もかなりの発熱でノイズ多量出の要因になったかもですね。電池もフルに して行ったのが残量ゼロの点滅で、使い方が荒っぽいのか持ちが悪いですね。
こんにちは。 三脚使用時にライブビューで拡大ピント合わせやシビアな構図をとりますが、 全然、出来上がりが違いますよね。 解っているのに、三脚の煩わしさを言い訳で逃げているかも。(^_^;)
コメント有難うございます。 GEMさん、LVは三脚立ての場合以前からブレ対策も兼ね多用します 実のところこの16倍拡大、解像感が今一つで従来と変わらずの104万画素では とても物足りません。4K並みとは言わないけど単に大きく見えるだけでは 肝心のピン山が、この辺りかなでレリーズですね。被写界深度の見極め等 まだまだ修行が足らないです。 taketyh1040さん、そうですよね覚悟を決めて三脚を使うのですが フレーミングが決まったとしてもそこから構図に追い込むまでの煩わしさ 自分はとても気短なのでせめて三脚で気長にと思うのですが 習慣を変えるのは大変です(笑) バッテリーは7D2と共通なので助かります。
こんばんは 画素数が増えたことで、画面に占める主題の大きさが小さくても十分解像して、等倍で見たらびっくりです レンズの性能でかなり印象が変わるのかもしれないですが モニタも4K対応が必要になりそうですね
こんばんわ。 ライブビューが出て来た時は「なんて便利な機能だ」と嬉しかったのを思い出します。 風景撮影で三脚使うのが前提だったので。 でも以前の物はまだモニターが良くなくて拡大すると何だか山が掴み辛かったですよね(笑) ミラーレスを使うようになってからはEVFで野外でも快適に拡大ピント合わせが出来、 しかも以前のモニターよりはるかに見やすいですし、こう言う部分で 技術の進歩の恩恵を感じます。 バッテリーの持ちが悪いようですが、シビアに撮影されていられるので仕方ないと思います。 この解像度になるとAFは勿論、通常のファインダーだとピント合わせはかなり厳しそうですよね?
チョ7さん、こんばんは 息子がiMac27inchの5kモニター使ってますが、その解像度には 恐れ入りました。自己満足の世界はキリがないですが その程度のモニターで見ないと真価が発揮できないでしょうね。 単レンズで使うべきカメラのような気もします。 miniYKさん、こんばんは ご使用のミラーレス、ドット数は上まっているのでピン山は 掴みやすいんでしょうね。セミの目玉にピンを合わせようと するんですが今ひとつ山が見えません。 手持ちですと被写体にもよりますがAFではカメラ任せですね MFでもフォーカスエイドに頼っていますから意外にラフ撮り。 反面、歩留まりはドスンと落ちますけどね。気難しいカメラです。
同じEOS 5Ds Rで撮影された写真
EOS 5Ds Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 自分はLV撮影の経験が全然ありません。 このカメラを使用するプロは スタジオへ4Kモニターを 持ち込んで、LVでシビアにピントを追い込むそうです。 確かにそう云う儀式が必要なカメラだろうと思います。 810や7Rでは 最低限何とかなった様な気がしましたが たった1500万画素多いだけで これだけ変わるのですね。 このレンズを駆使しての撮影も、闘争心を掻き立てられる のではないですか?