EF35 F1.4LⅡ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5DS R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 6
レンズ EF35mm f/1.4L II USM
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/128sec.
絞り値 F5.7
露出補正値 -0.3
測光モード 部分測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 5792x8688 (20,351KB)
撮影日時 2015-09-28 10:12:35 +0900

1   GG   15/10/01 23:17

法隆寺阿形、境内ぎりぎり寄って像に負けじと気合を入れました(笑)

2   taketyh1040   15/10/01 23:23

こんばんは。
いつ見ても、この形相や筋骨逞しい姿に圧倒されますね〜。
これほどの想像力が、どこから出て来たのだろうと、古の匠 (芸術家)に心から敬服する気持ちになります。
ギリシャ神殿を飾る彫刻にも決して負けない素晴らしさだと思いますね。

3   GG   15/10/02 17:52

taketyh1040さん、こんばんは。
ここの金剛力士像は撮ってみたい候補でした。肉眼で見るのは
知れてますが後でじっくり開いて見ると、さすがにボロボロですが
力強い造形美には何度見ても圧倒されますね。

4   GEM   15/10/02 21:16

こんばんは
どこのお寺でも必ず撮りますね。
西洋では解剖学から学んで、取り組みますが
我が国の先人は、このリアルな躍動感を一体
どこで、どこから学んで制作したのでしょうね?

5   GG   15/10/02 23:58

こんばんは。
ダヴィンチの解剖学やミケランジェロ、ラファエロの彫刻は
フィレンチェやシスティーナ礼拝堂などで目の当たりにしましたが
日本の仏教美術の歴史は飛鳥時代に伝来し日本独自の文化として
発達を遂げたと記されてます。撮るだけで終わらせずルーツを探ることで
知識も増しますね。


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