2度目の秋
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS 5D Mark III
ソフトウェア Digital Photo Professional
レンズ 24-70mm
焦点距離 70mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/128sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 250
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2000x1333 (2,191KB)
撮影日時 2015-11-07 13:27:32 +0900

1   ペン太   2015/11/16 18:27

私は とうに子育て終わっていますが
 生まれてから小学校~高校
本当にみるみる成長 激変していって
大変だけれど 成長する子供の行動言動が
全て大切な思い出になる・・・・将来大人になったときに お前の子供の時は・・・・って話してあげたい事ばかりですね。

 レトロな教室の窓際で、嬉しそうにお母さんを見つめる瞳
それを見るプゥさんの眼差しは写って無くとも容易に想像が付きます。

 舞台の背景の様な、窓の外の秋景色 哀愁と呼ばれる秋が
愛情に満ち溢れた暖かいお写真となっています。

2   ポゥ   2015/11/16 18:04

昨年の春に生まれた我が子も1歳半となり、
よく考えてみれば、
秋をむかえるのはこれで2度目になるわけです。
あっという間でしたけど、色んなことがありました。
いつの間にか、私のことを「と~と」と呼ぶようになりました。
2カ月の出張に行って帰って来た時は、
改札口の向こうから、私を見つけて、駆け寄ってきて、
両手にカミさんと私の手を繋いで帰り道を歩いていた。
なんてこともありましたっけ。

松本市「あがたの森」旧松本高等学校の窓から秋を見て。

3   taketyh1040   2015/11/16 19:50

こんばんは。
母子が見つめ合って物語性のあるお写真ですね〜。
既に、孫達の写真を撮る昨今ですが、振り返ると
子供達に、もう少し良い写真を撮ってやれなかったのか
と反省しています。
どうぞ、楽しい思い出を沢山撮って下さいね。(^^ゞ

4   チョ7   2015/11/16 20:19

こんばんは
なんとも贅沢な記念写真になりましたね 大きくなったら改めて見せてあげたい一枚ではと思います

5   GEM   2015/11/16 20:42

こんばんは
久しぶりにお写真を拝見して 何とも暖かい気持ちにさせて頂きました。
淡い描写の所為もあるのでしょう、木の机の懐かしい教室風景に、
何だか自分まで幼子時代に 戻った様な錯覚に陥りました。
お幸せなご家族の様子が このお写真からも伝わってきます。

6   Ekio   2015/11/16 23:45

ポゥさん、こんばんは。
窓際で見つめ合うお二人、なんとも素敵なお写真です。
プゥさん母子と窓の外の大きな樹、「モチーフの対称性」とでも言いますか絶妙な取り合わせにぐっと来ます。

7   GG   2015/11/17 18:22

こんばんは。
まるでマリア像ですね、短いコメントですが幸せ一番です。

8   CAPA   2015/11/17 20:53

何とも情感に満ちた作品ですね。
お子様へのプゥさん(奥様)のやさしい視線、お子様のお母さん大好きと言っているかわいい目、すてきですね。
外の秋色の光景、木製の机・椅子の描写が情緒を盛り上げています。
プゥさん、お子様 お元気そうですね。
お子様が大きくなったときこの写真を改めて親子で見ると、よい思い出に感慨深くなりそうです。
お子様もポゥさんに感心、感謝、また尊敬しちゃうでしょう。

9   Booth-K   2015/11/17 22:14

それぞれに向き合う表情に、優しい光、写っているのは「愛」そのものですね。自分の子供の頃に、こんな写真があったら絶対嬉しいだろうし、これを見て親の愛情を再認識するんだろうなぁ。親子で昔の写真を見て会話する家庭は、仲良しで、いい関係が構築できるとホンマでっかTVだったか、言ってたのを思い出しました。
心温まるお裾分け、ありがとうございます。

10   ポゥ   2015/11/17 22:30

皆様、コメントを頂きありがとうございます。
家族写真って、やっぱり、撮っている・撮られているっていう
感覚があるから、普通のスナップよりむしろ難しいな~
って思っています。
でも、皆さまがおっしゃってくれているとおり、将来、
大きくなった子供に写真好きのお父さんならではの写真を
見せてあげることが出来たら、どんなに嬉しいことだろう、と、
現在ある幸せだけではなく、未来の光景を思い浮かべながら
撮影しています。
週末はスナップ撮りに出かけがちなんですけど、
子供もカミさんも、もっともっと撮ってあげないといけないですね。

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