Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-5 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 2 1.1W |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1024x767 (412KB) |
| 撮影日時 | 2015年11月22日(日) 08時10分 |
キジバトがモミジ(緑)にいました。
明るく、気持ち良いお写真。背景から、眼、羽までオレンジづくしですね。
CAPAさん、こんばんは。 ちょっとモミジとおしゃべりをしているかのようにも見えて癒されるお写真です。 明るい背景の色合いも綺麗ですね。
正式な名前を初めて知りました。 今まで勝手にヤマドリと言っていましたが、全く別種なのですね。 私が見るときはいつも林道の道端にいるので、このように気に止まっている姿は見たことがありませんでした。 多分臆病な鳥ですぐ逃げるのでしょうか、背景処理も含めて素晴らしいです。
秋色バックに得意顔になっているようで なかなか絵にしにくい鳥でもありますが 緑もみじがかえって引き立ち、和んでいるようです。
オリジナルサイズで拝見したら いきなりジロっと睨まれた気がしました^^; 背景の黄葉のボケ具合も絶妙で 流石のショットですね。
みなさん ありがとうございます。 紅葉に来てくれたキジバト、明るい日差しの秋色の背景によって絵になりましたね。
背景の色がとても綺麗です その中に浮き立つような立体感がすごいですね
羽根の輪郭にあるオレンジと背景の黄葉との相性がなんともいいこと。 ハトが被写体なこともあり、徽宗の桃鳩図を思い浮かべました。 それくらい、風流を感じる作品です。 枝が二本入って画面を斜めに三分割しているところ、 その枝にほんのちょっと、これから染まろうとしているモミジの葉が あること。そして、玉ボケの青。 素晴らしい構図と色合いですね。
こんばんわ。 キジバトの羽根にオレンジの色が入っているんですね。バックの色との取り合わせバッチリでしたね。
チョ7さん、ポゥさん、miniYKさん ありがとうございます。 背景に黄葉と青空があり、ハトの止まった枝にいい場所に緑の葉があったのは、絵作りとしてちょうどよかったです。 ポゥさん 徽宗(中国・北宋の皇帝)の桃鳩図(桃の枝に止まっている鳩の絵画)ですか、 作品を格調高いものにたとえていただき、感謝いたします。
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秋の輝きをバックにキジバトも紅葉狩りですね。 野鳥もなかなか良いところに来てくれないからなぁ