わが故郷 伊那谷
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア
レンズ EF24-70mm f/2.8L II USM
焦点距離 24mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/2656sec.
絞り値 F7.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 500
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (1,725KB)
撮影日時 2016-02-04 13:34:36 +0900

1   CAPA   2016/2/7 09:17

伊那谷や周りがくっきり鮮明に写っていますね。
空の青も印象的で美しい景観です。

2   masa   2016/2/6 22:39

九州出張の飛行機から、わが故郷を眺めることができました。
Booth-Kさんも確か伊那のご出身だったかと。

3   Ekio   2016/2/7 10:06

masaさん、おはようございます。
空撮写真、綺麗ですね。雪が積もって地形がはっきり分かりますね。
このような高いところからのお写真を見ると、伊那谷あたりの細かい地形が見えます。

4   Booth-K   2016/2/7 11:06

おはようございます。おぉ、わが故郷がリアルですね。アルプスも美しいです。これは、保存版で頂きます。
こうして見ると、意外に諏訪に近いんですね。これはまたGoogleマップと照らしあわせて楽しめそう。
昨日、急用で実家に日帰りしてきました。帰りの夜中、高速は雪で真っ白。ノーマルタイヤで、焦りながら何とか無事に帰ってこれました。

5   ペン太   2016/2/7 19:05

雲一つなく
 教科書に載せれそうな、伊那谷の上空からの眺め 絶景としか表現のしようがありません。

 こうやって見ると、アルプスには雪がありますが、谷には雪は見られず
やはり暖冬かな~って感じました。

6   ポゥ   2016/2/7 21:06

伊那谷といえば、辰野から飯田まで抜ける広域農道を
マッタリ走るのが好きですね。
最近はいくらか降るようになったような気がしてましたけど、
こうして見ると、やはり今年は雪が少ないんですねー

7   masa   2016/2/7 22:04

みなさま、空からの伊那谷の眺めを楽しんでいただけたようで、嬉しいです。
私が生まれたのは伊那谷の「伊」の字の少し西、中央アルプス木曽駒ケ岳の麓です。
昔は赤穂村といいましたが、今は「駒ケ根市」=木曽駒ケ岳の根元、といいます。
中央アルプスの木曽駒を「西駒」、南アルプスの甲斐駒ケ岳を「東駒」と呼んでいました。
西駒は十数回登っていますが、ここに写っている殆どの山は、学生時代に歩いています。
30~40kgのザックを背負って、2週間に及んだ南アルプス縦走夏合宿は、当時、苦行以外の何物でもありませんでした。
そんな合宿を、とめどなく懐かしく愛おしく思うのは、齢を取ったということでしょうね。

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