梅林の中に木で組まれた簡易な物見台が設置されていまして、その場所からの俯瞰です。◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.ほんの気持ちトリミングしています。
開放近くの独特の描写で臨場感はんぱないですね。繊細な写りもなかなかなもんです。
MacもG3さんが書かれていますが論情感と言うか 3Dの様な立体感を感じますね。 背景のボケが効果的なんだと思います。枝ぶり、花の付き方も見事な梅の木です。
Ekioさん、ちょっとご無沙汰です。久々に風景板に戻ったらお姿が見えないので、どうしたのかと思っていたのです。oazさんがここだと教えてくれました。奈良の田舎を思わせる牧歌的な風景で、非常に心が落ち着きます。少しくすんだような色合いが効果的なように思います。
この描写を見ると、明るい単が欲しくなっちゃいますね~今度出るタムロン85mm/F1.8とか、また気になってきてしまいました。梅の花の美しさもさることながら、背景にぼけた住宅や、足元のタンポポに、観光地として染まりきらない、生活に密着した梅畑の良い情緒を感じます。梅の花は、やはり人の息吹との同居が似合うような気がしています。
物見台とは、また気が効いてます。その効果か、普段とは違う目線での描写になっている感じですね。花の立体感もですが、年季の入った見事な枝っぷりが印象的です。
ほぼ開放での撮影かと思いますが、背景がボケて梅が見事にうきあがってます。枝いっぱい満開に咲いた枝を見つけましたね。
みなさん、ありがとうございます。このレンズ、色の厚みとボケのバランスが臨場感を増してくれているように思います。スカイハイさん、こんばんは。久しぶりにコメントいただいてうれしいです。ありがとうございます。昨年、レンズ板を中心にごたごたがありまして、結果的に風景板から引っ越された方が集まりました。風景板と掛け持ちする選択肢もありましたが、最近バイタリティに欠けることもありまして、こちらをメインにしています。
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