ハイブリット
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 PENTAX Q7
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
レンズ 08 WIDE ZOOM
焦点距離 3.8mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1000sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 3000x1997 (1,868KB)
撮影日時 2016-03-12 14:40:32 +0900

1   Booth-K   16/03/13 23:58

ベタではありますが、やっぱりこれは外せないかなと。
フル換算で17mm相当。今度ニコンからも超広角のコンデジ出ますが、コンパクトにまとまる超広角セットはとっても便利です。反面、魚眼もそうですがコンパクトでも撮る時は結構真剣に撮らないと、ボツ量産の可能性も。最初小雨でしたが、頭の上の方は青空が少し出てきました。

2   MacもG3   16/03/14 19:39

大都会のオアシス。。。良いですねぇ。
自分も最近広角の難しさをひしひしと感じます。
ヘタッピ〜なので何を見せたいのか?なところがとてもとても。

3   ペン太   16/03/14 20:12

大都会、ビルの林立する間近に菜の花畑ですか、
 正に自然と人工物のカイブリッドな景色

自然に触れる機会の少ない、都会に住む方には貴重な憩いの場ですね。

4   CAPA   16/03/14 20:18

この庭園の菜の花畑の広大さがうまく描写されています。
その向こうの樹木の緑、整然としたビル群の並び、よい構成でまとめられていますね。

5   ポゥ   16/03/14 21:37

こう感じるのは私だけかもしれないんですけど、
Booth-Kさん、故郷にお帰りになったとき、超広角域は
持て余すような気がしませんか?
私は24ミリでも難しいな、と感じています。
田舎の風景は、「広々としてるな~」と感じながらも、
いざその感動を広角で・・・と思うと、上手くいかない気がしてます。
「広角を制する者は写真を制す」という考え方もあるみたいなので、
苦手意識持ってないで頑張らなきゃな、と思うのですが。
しかし、そんな田舎と比べて、都会の風景って、
込み入っているようであって、実は広角によく馴染む
ような気がしています。
こちらの作品も、もちろんカメラマンの腕前もありますが、
すごく「メリハリ」のある絵になっているように思います。
近頃、都会の直線的な風景に、カメラマンとして憧憬を
覚えることがあります。
こんなところで、日がな一日スナップしてみたい、と思います。

6   Booth-K   16/03/14 23:08

こんばんは、コメントありがとうございます。
なかなかこの組み合わせは、他ではあまり見ないので、ついつい訪れてしまいます。
広角が難しいのは、気が付くと余分なものが入っていて、ビルみたいなのは大きく歪むこと、小さく写ってインパクトが弱くなってしまうことかなと。田舎で使いにくいのは確かで、あまり大きなものがないから、広く撮ろうとすると小さくなってしまいます。それで、寄って大きく撮るわけですが、背景がただ漠然と広く煩雑に写るだけでは細かくなりすぎてパッとしないんです。
これが、山へ行くと、広く撮っても山自体がでかいから、とても撮りやすいんですよね。今回は、背景にでかいビル群が存在感持ってあったから良かったのかなと思います。レンズの選択って、悩ましいけど、それも楽しみの一つですね。
来年は、望遠持って行こう!

7   Ekio   16/03/14 23:30

Booth-Kさん、こんばんは。
Q7、上手く使い分けておられますね。
自分も広角で目一杯入れようかと試みたのですが、これほどバランス良く入れることが出来ませんでした。

8   Booth-K   16/03/14 23:48

Ekioさん、こんばんは。
念のための保険みたいな感じで隙間に入れてると、たった75gの超広角ズームですが、意外に役に立ちます。歪みを抑えるのに、左右&上下の水平を水準器見ながら、実は結構苦労してます。

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