四阿山山頂より
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3500x2333 (5.91MB) |
| 撮影日時 | 2016年04月30日(土) 09時50分 |
対面にある山は根子岳、四阿山ピークから圧雪凍結ルートをアイゼン付けて下りまた根子岳へ登り返すルートです。 鈍った体にはこの登りが思いの外きつかった。
見下ろす稜線の右側だけ 白くなって(北側になるのかな?) 彼方にはやはり春らしく霞んだアルプスの峰峰 この景色を自分の目で見れる事の快感、 想像するしかありませんが 毎度同じフレーズですが フルサイズに70-200まで担いで登山出来るというだけでも常人離れしてると思いますが・・・
MacもG3さん、こんばんは。 稜線を境に、斜面によって異なる色合いが魅力的ですね。 アップして拝見しましたがスケール感が凄いです。
山にもいろいろな姿・形、風合いがありますね。 これだけの光景を一望てきて、かつ写真にもできるよき時間を過ごされましたね。 言うまでないですが70-200mm、17-35mm 2本のLレンズを使い慣れ、使いこなされています。
コメントありがとうございます。 自分の思い感情を1枚の写真に託すのは難しい作業です。 どう思われるか人それぞれなので伝わった時はメチャ嬉しいですが、 そうでない時は仕方がないと諦めるか。
左下の白→尾根右側の樹氷→やや左に寄せた北ア という、白の配置転換が気持ちのいいリズムを作っている作品ですね。 特に、左下の白は効果的だと感じました。 山は、どこを向いても絶景的なところがあり、ややもすれば凡庸な 写真になりがちだと思うのですが、 時には超広角、時には望遠を用いて感動を切り取る、 熟練カメラマンの腕の冴えが見える作品の数々だと思って 拝見しています。
コメントありがとうございます。 山頂に到着しても息切れで手振れがひどかったです。 360度のパノラマをうまく伝えられないのがちょっと残念。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これも雄大ですね。背景に見えるは白馬~鹿島槍ヶ岳あたりでしょうか、位置関係、臨場感が堪りません。