Parisの窓辺
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 15mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F1.7 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (791KB) |
| 撮影日時 | 2016年05月14日(土) 11時10分 |
この時期に「西武ドーム」で開かれる『国際バラとガーデニングショウ』、今年のテーマは『Paris』 出展者のブースが花で飾られて賑やかに開催されます。 パリ在住でフリーアナウンサーの「中村江里子」さんのプロデュースされたコーナーの写真です。 珍しくビビッドな写真、アートフィルター「ファンタジックフォーカス」です。 後の風景をもうちょっと整理したいところですが、こればかりは・・・ ◎Panasonic LEICA DG SUMMILUX 15mm/F1.7 ASPH.
ハイキー且つ 赤が基調なファンタジーなショットですね。 赤のテーブルの上のバラの素晴らしさと ガラスの向こう側の 談笑する方々の和やかさが印象的、 思いっきり ポップアートでもいけちゃいそうな感じです。
西武ドームでしたか。お店から通りでも見ているのかと思いました。いやぁ、お洒落で派手な色彩が良いですね。
赤のテーブル、椅子、窓枠、それに花瓶のバラ、気品があり洗練された雰囲気が出ています。 お客さんたちがにぎわっていそうです。 窓の向こうはオープンテラスのカフェとか似合いそうです。
みなさん、ありがとうございます。 花をメインに「赤」を、構図にどう取り入れるかで悩みましたが手を伸ばして撮った絵が一番気に入りました。
都会はイベントが多くて、 >珍しくビビッドな写真 こういう、ちょっといつもとは雰囲気を変えて、みたいな 機会に恵まれているところが羨ましいと思います。 アートフィルターで、花瓶のバラの花びらが、たいへん美しい質感で 描写されていますね。 この花びらの物憂げな表情とタイトルから、以前よく聴いていた PARIS MATCHを思い浮かべ、久しぶりに聴いてみたくなりました。
ポゥさん、ありがとうございます。 >機会に恵まれているところが羨ましいと思います。 人だかりで落ち着いて撮れないというところもあるのですが、あまり贅沢をいっていてもしょうがないですね。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
これは綺麗。 別名、乙女の窓辺でも良さそうな切り取りですね。 さすが広角で花に付くくらいに寄って、この切り取り上手いですね。 見物されている人に注文は付けられませんが、窓の向こうを入れての表 現が素晴らしい。