はい チーズ。。
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | Tamron SP AF 70-200mm F2.8 Di LD [IF] Macro |
| 焦点距離 | 70mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/160sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 80 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1987 (5.84MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月01日(水) 08時59分 |
クリンソウのお花畑に朝陽が差し込み 陰影が付く中 この日は、年配のカメラマンの団体さんが多く訪れていました。 記念撮影の様子を記念撮影させて頂きました。
木が林立する中、クリンソウの花が彩りを与えていますね。 手前のクリンソウ、日向・日蔭の草の緑がきれいです。 右後方は、写真同好会とか何かのサークルが集合写真を撮っているのでしょうか。
全景→前景 ペース→パース の誤りです。誤字だらけのコメントで失礼いたしました。
全景→前景 ペース→パース の誤りです。誤字だらけのコメントで失礼いたしました。
ペン太さん、こんばんは。 林の中とは言え、こうして見るとなかなかのものですね。 控えめに入れた団体さんの扱いも良い感じです。
光と影の表現が自然ですね。 この光の強さですとなかなか苦労するところだと思います。 見た目では、いい感じ、と思ってもいざ撮影してみると白飛びや 黒つぶれに悩まされますが、見た目に近い自然な感じですが なにか現像の過程で工夫されていぬのでしょうか? 撮影会の一団もご愛嬌ですね。
コメントありがとうございます。 日差しが差し込んでから 日陰と日向の輝度差が大きく どう撮ろうかと試行錯誤してましたが 始めてHDR機能を使用してみました。意外と不自然さなく使えました。 (以前 試したときは 山の稜線が不自然なった記憶があったので これまでは使わす仕舞いでした) 風景写真には、基本 人は入れずに撮っていましたが、 ”お花畑”では 場合によっては、構図に組み込んで スナップ的な風景のショットとする事があります。 私の場合は、特に対象が一般の方かカメラマンかは気にしていません。 風光明媚な場所では、 絵を描いている方を構図に入れる事は時折あります。 (上高地 河童橋界隈など)
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
リタイヤカメラマンって、すごくいい機材持ってるんですよね~ そんなリタイヤ組になれるように、私も節約しなくちゃいけませんね(笑) 私は、風景に人が入り込むのは全然OKなんですけど、 カメラマンが写り込むのは、自分の作品ではちょっと許せないんですね。 心が狭いようですけど、余程絵になる人じゃない限り、 同じロケ地に立つカメラマンは入れません。画家は好きなんですけど。 作品を拝見して、そんなのも許容できる気持ちの余裕が必要だな、 って思いました。 全景、斜めに横切る明部を上手く構図に取り込んだ作品だと思います。 ペースで林の密度も伝わってきていますが、「木陰」を強く印象付けるのは、 この明部だと思います。「影は影自体でなく、光で表現するもの」 最近、そう思います。