昆虫撮影

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS Kiss Digital N
ソフトウェア Capture One 6 Windows
焦点距離 112mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 2000x1334 (1.8MB)
撮影日時 2016年08月28日(日) 16時19分
1.
kusanagi
2016/08/28 23:26

このレンズの最大限のアップになりますか。AFでのノーファインダー撮影です。 というか、最初はファインダーを覗いていたのだけど、もっと近づいて撮りたいからカメラを だんだんと虫に接近させていっただけ。体ごと寄せると逃げていってしまうような気がして。 トリミングしてます。

2.
洞爺湖の裏街道
2016/08/29 00:26

こんばんは。 kusanagiさんの蝶写真は珍しいですね~、ノーファインダーでも ピントキッチリですね~、でも↓は蛾だと思います。(^^ゞ

3.
zzr
2016/08/29 21:05

kusanagiさん、こんばんは。 私はこちらの方が蛾だと思います。わかりませんけど。 なんか胴体が太いと蛾に見えるんですよね。 以前蝶だと思って投稿したらエダシャクという蛾だった事があります。

4.
kusanagi
2016/08/29 22:39

実は初めて望遠のミリ数で蝶を撮りました。(^^; と言っても100ミリ余ですが。 シャープネスは掛けていないので、かければもっと鮮鋭にでるでしょうね。 レンズはフィルム時代の28-135ミリISで、キヤノン初の手ブレ補正レンズだったかと記憶します。 ということは世界初の手ブレ補正レンズということになりますか。 こういう古いレンズ(中古は安い)でも撮影はできるということですかね。 機材は上を見ればキリがありません。ほどほどでもって今所持している機材を使い込むというのが 写真撮影の本道のような気がします。 そうそう、ファインダーを見ながら蝶がストローを器用に花芯に刺すのが興味深かったです。 自分で撮影してみて分かることって多いですね。 zzr さん、この蝶、実は蛾ですか。そう言えば、蝶にしては毛深いですよね。(^^;

5.
stone
2016/09/05 17:35

タテハ蝶の仲間でヒメアカタテハだと思います。 蝶と蛾の違いは触角にあります。 蛾の触角は櫛のように毛が生えています^^両刃の櫛ですね。 蝶の触覚はシンプルに伸びてみんなこんな感じ。 私の場合、いつでもマニュアル合わせなのでAFの精度はちっとも意味がないです。 ちらちらと不規則且つ高速に飛び回る蝶にAFが追随できること稀と思うのですよ^^でも、それでもISは必要かな...ぁ。 SSは1/300くらいから飛翔も撮れたりしますよ。1/500ほどで十分に感じます。 シロチョウやアゲハチョウと、タテハ蝶の場合です。 小さなセセリ蝶やシジミ蝶の飛翔は目で追えませんので置きピンしかない雰囲気。 連射偶然任せでSS1/1500以上1/4000くらい必要かと感じます。

6.
kusanagi
2016/09/05 21:48

なるほど。蛾は触覚まで毛深いのか。納得です。 私が所持している唯一の望遠マクロ(簡易マクロだけど)レンズがこれです。 私の場合にはAFは必須です。もうファインダーでピント合わせなんて出来ません。(^^ゞ stoneがお使いの55-250でしたっけ。新型と旧型の2つあるみたいなんだけど、 すこぶる優秀との評判ですね。 新型はSTM(ステッピングモーター)を使っているとかでAFが高性能のようです。 飛んでる蝶は数千分の1秒必要ですか。まぐれ撮影しかできないみたいですね。

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