【命】束の間の・・・

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/8192sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 2000
フラッシュ なし
サイズ 5184x3378 (2.21MB)
撮影日時 2016年09月25日(日) 13時39分
1.
masa
2016/10/01 06:56

ヒガンバナは毎年ほんとに律儀にお彼岸の頃に咲きます。 だいぶ翅の傷んだナミアゲハが、一頭だけ花を渡り歩いていました。

2.
S9000
2016/10/01 07:47

「命」一番乗り、ありがとうございます。  彼岸花の見事な群生ですね。ナミアゲハ君も懸命に今を 生きていますね。  今朝、ローカル新聞に群生地の記事が載っており、割と 近いところなので、撮影にいこうかなと思ってます。  お持ち帰り仕事が大量にあり、落ち着かないのですが、 今月の仕事の中には業界のPRイベント撮影係という、 楽しい仕事もあるにはあるので、それを励みに頑張ります。

3.
Ekio
2016/10/01 08:41

masaさん、おはようございます。 里山でしょうか、自然豊かな場所で季節の移ろいを撮られているmasaさんらしいお写真ですね。 赤い彼岸花とアゲハチョウの組み合わせが素敵です。

4.
masa
2016/10/01 14:06

S9000さん、今月のお題係ご苦労様です。よろしくお願いします。 群生している植物や群れを作っている動物をみると、戦国武将真田昌幸が息子幸村(源次郎)に残した遺言を思い出します。 「軍勢をひと塊りと思うな、一人ひとりが生きておる、一人ひとりが思いを持っておる、そのことゆめゆめ忘れるな」 Ekioさん、ありがとうございます。 里山の麓、北山公園です。「北山曼珠沙華の会」という同好の士が、10年ほど前に1000個ほどの球根を公園のひと隅に植えました。一年目はパラパラとしか咲きませんでしたが、以後、毎年お彼岸前後に一斉に咲きます。

5.
SS
2016/10/01 16:52

今の時期、赤い彼岸花をよく見ます…が中に、色気を失つた、白い彼岸花が時々ありますが、あれは何でしょうか?ご存知の方教えて下さい。写して来たのですが、先日買ったW10-DeLLの操作複雑で(頭が悪いので)まだ、皆さんにご覧いただけません。(〇〇アマリリス)を!

6.
masa
2016/10/04 05:56

SSさん、おはようございます。 ヒガンバナ科ヒガンバナ属(Lycoris属)にはいくつかの種類があります。 赤:ヒガンバナ(彼岸花、学名 : Lycoris radiata) 稲作伝来の頃、中国から渡来。結実せず球根の株分けで増えます。 黄:ショウキズイセン(鍾馗水仙、学名:Lycoris traubii ) この種は結実します。 白:シロバナマンジュシャゲ(白花曼珠沙華、学名:Lycoris albiflora ) 赤いヒガンバナとは別種です。一説にはショウキズイセンとヒガンバナの雑種であるとも言われています。

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