時の交差点
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.0.1W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F1.2 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2743x3200 (938KB) |
| 撮影日時 | 2016年11月12日(土) 14時38分 |
1.
Ekio
2016/11/12 19:43
上野恩賜公園、アコースティックギターの演奏です。 アートフィルターの「パートカラー」と言う機能を使って「赤」を残した仕上げに「ホワイトエッジ」を重ねてます。 ◎Panasonic LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
3.
Booth-K
2016/11/13 00:37
不思議と色に違和感を感じることもなく、自然でお洒落な雰囲気です。
4.
Ekio
2016/11/13 07:05
ペン太さん、Booth-Kさん、ありがとうございます。 最初は色を浅めに弄ってみたり、セピアにしてみたりと試してみましたがしっくり来ませんでした。 パートカラーにしてみたら俄然良くなったのでこちらで仕上げることにしました。 パートカラーの「赤」だと人肌の「黄」も抜けるのですが、思いの外自然な感じです。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
パートカラー ”赤”で、人肌やギターの色も 違和感無く表現されるんですね~。 そのせいかギター奏者は現実世界、 その他背景は 異世界の様、 タイトル通り 時間・空間が交差したかのような絵に感じられました。 ホワイトエッジの四隅のぼかしも一役買っていますね。