飛翔
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF400mm f/2.8L IS II USM +1.4x |
| 焦点距離 | 560mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/5sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4392x1973 (2.34MB) |
| 撮影日時 | 2017年01月06日(金) 08時39分 |
スローシャッター。一度嵌ったらやめられませんね^^
八千代の裏街道さん こんにちは そうなんです。想いのこもった機材振り回すには忍びないのですが、如何せん元を取らねばと必死であります。
こんにちは。 またまた怪しい世界ですね。 白鳥と分かっていても不思議です。
Nikon爺さん こんばんは 被写体ブレなんでしょうね。面白絵が撮れました。 怪しい世界。どんどん引きずり込みますよ^^
こんばんは一耕人さん 元を取るのに大変ですね~ 私はカワセミを狙い手持ちは5分が限界でした。 おかげで翌日筋肉痛⤵ 一耕人さんは大丈夫でしたか?
たまねぎパパさん おはようございます。 筋肉痛にはなりませんでしたが、歩留まりが極端に低くなりゴミ箱がいっぱいになってしまいました。 やはりこれからは三脚を使用することにします^^
ハクチョウの飛翔に嵌ってますね、素晴らしいです。 山陰地方の奥地蒲生川に鴨が飛翔してきましたがレンズを向けるか向けない内に逃げます。 今日は余り寒いのか全く見られません。 K100DやK10Dを買った頃が一番多く撮れました。 日野町辺りで長年餌付けしてますので餌付けの全くないこちらは駄目かも知れません。
oazさん こんばんは 実はちょっと飽きてきた気分なのですが^^; 近くで餌付けしていると、そちらに集まってしまいますものね。
超スローシャッターの良さ。 その魅力は、まずカメラが1DXだからです。中級機ではその醍醐味が味わえないでしょう。(^^ゞ シャッターが明確な節度の快音を奏でてくれるからこそ、スローシャッターが快感になるよう ですから。 さらに手持ち撮影だとスローシャッターは腕力、保持力の筋力を鍛えることができます。 またスローシャッターには別の利点があります。それは高速連写撮影では無視できない漏洩 電磁波量を浴びますが、シャッター量の少ないスローシャッターではごく僅かな被曝で済むから です。 イオス1D系のような強力チャージモーターを備えたカメラを遠慮なく顔面被曝炸裂をさせていま すとどうなるのか。多くの実験例が示しています。 手持ちでも三脚立てでも高出力機の多量撮影においては、ハイアイポイント撮影を勧めます。 風景撮影のような少量撮影しかしない人はこの限りにあらず。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
おはようございます。 思い機材を振り回し過ぎて筋肉痛になりませんように。^^