飛騨 高山祭り
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 53mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (7.04MB) |
| 撮影日時 | 2017年04月19日(水) 16時48分 |
先週は北陸、能登方面に旅行に行ってきました。 家に戻ってこのページを開けると、皆さんの作品がずらりと並べられて、各地の様子なども楽しく拝見しました。 その間にポゥさんも復帰されてますます活気が感じられます。 漸く写真の整理もついたので、旅行中の写真を投稿します。お付き合い願います。 思いがけなく出会った街中での獅子舞のシーンです。
北陸、能登に(岐阜県・飛騨市にも)行かれたのですね。 獅子舞の獅子の顔はどこ?と一瞬探してしまいました、下部にありますね。 演者の動きがよく統制されているようで、演者たちの姿の上と下、 両方に視線が行くポーズ、それが何人も揃うのは、あまり見ないかな。 道具は赤・緑系の目立つ色彩ながら使い込まれているようで、 昔からの伝統行事と感じます。 今回の旅行の写真、楽しみに致します。
写真を撮るとき、まず、どこのポジショニングが最も 圧縮効果を効かせられるか、を考えてしまう私には、 かなりツボにはまる作品です。 画面両端をカットした切り取りも好きです。 「画面いっぱいに」というのが好きなんですね、私は。すごく。 ポーズの統一性、湾曲する舞い手達の並び、そして、ほんの少し 見える「手」による人間臭さ・祭りらしさ。 いいですね~とっても好きです。 私もGW中には好きな祭りがあるので、撮るのを今から 楽しみにしています。 それにしても、北海道から能登とは、遠くへ行かれましたね~! 御陣乗太鼓はご覧になられましたか?
今晩は。 ペンタさん、有難うございます。 タイトル間違いました。仰る通り古川祭りです。ここは狙っていったのではなく、高山に行くつもりが思い込みとレンタカーのカーナビとの相性が悪く偶然古川に迷い込んだのですが。思いがけず何やら祭りらしく、威勢の良い獅子舞が見られたので早速写しました。お囃子も 獅子の舞手もみんな若者で活気のある獅子舞でした。 あくる日地元のテレビニュースで古川祭の大きな太鼓の場面が映し出 されていました。 CAPAさん、有難うございます。 私もこんな形式の獅子舞は初めて見ました。 獅子の衣装も使い込まれていて伝統を感じさせます。 なんといってもみんな若者が伝承しているのが素晴らしかったです。 ポゥさん、お久しぶりです。ブログの整理はまだのようですがようやくの復帰ですね。お待ちしておりました。 なかなかの迫力でしたよ。 そちらは伝統のある祭りが沢山あるのでしょうね。 残念ながら御陣乗太鼓は知りませんでした。
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
北海道からこちらへ来られましたか! 19日だと飛騨古川でのお祭りの獅子舞でしょうか? 古くから使い続けてきた様な 時代の流れを感じさせる 獅子舞の衣装 面の部分を支える手に惹かれる者がありました。 飛騨から北陸~能登では、フォトジェニックな場所が多すぎて困られたのでは。。?と余計な心配しちゃいました。 私も今年も北陸・能登へは行くので 今後のお写真楽しみに拝見させて頂きます。