Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 10-20mm |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.18MB) |
| 撮影日時 | 2017年05月01日(月) 14時30分 |
1.
2017/05/02 21:29
岡山県和気町藤公園では、ただいま藤まつりを開催中。会場にある 喫茶室は、三方が吹き抜けていて、それぞれに藤の花が楽しめます。 まだ肌寒いと感じればあたたかい珈琲、汗ばんだ人にはラムネ・・・ ということで喫茶メニューの画像はキヤノン板に投稿します。
3.
2017/05/03 07:39
ふむふむ、そう感じられますか。 確かに、天井に採光のガラス窓でもあれば、という気もしますが、 夏日だったこの日は屋根がありがたかったです。 個人的には、よく開けた公園の中のあずまやが好きだったりするの ですが、そういった状況下での「開放感」を今後、追求してみること にします。
4.
2017/05/03 07:55
松山千春さんの「窓」をイメージしてしまいました。 古い話でごめんなさい。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
うーん、ケチを付けるようで申し訳ないですが、開放感と言うには屋根がちょっと重い感じがしないではないのですがどうでしょう…? 屋内だけど通常より少しオープンな感じがあれば開放感を感じ、屋外だけど通常より少し窮屈な感じがあれば閉塞感を感じるというふうに、 絶対的オープン量よりもどちらに軸足を置くかによって見た印象が変わってくるような気がします。 この写真ではコンクリートの土間にピクニックテーブルが並んでいたりと、本来屋外だというところからスタートしてしまうので、 屋外なのに屋根があって空が見えずに影になっている、という感覚になってしまうのではないでしょうか? ほぼ同じ風景でも、下が畳だったら開放感を感じたかもしれません。