Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 2000 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1693x2540 (433KB) |
| 撮影日時 | 2017年06月17日(土) 14時04分 |
1.
2017/06/25 12:48
おそらく日本で一番残酷な名前がついた植物でしょう。 タデ科イヌタデ属。別名トゲソバとも呼ばれ、同じタデ科のソバに似た花をつけます。 5ミリほどの花はけっこう可愛いのに、このトゲはホントに痛そう。
3.
2017/06/25 20:44
同系色のボケが綺麗ですね。 確かに凄い名前です。
4.
2017/06/26 18:49
こんばんは wikiで見ると「韓国では「嫁の尻拭き草」と呼ばれる。漢名は刺蓼(シリョウ)」とありますね。 それにちなんで連想された命名かもしれませんが >トゲソバ(棘蕎麦)の別名がある。 とも書かれています。 こっちを広めましょう!
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 小さなピンクの花が緑の中にパッと目に付き、それから視点は痛そうな棘を辿ります。そう見ることが意図されたように。 「ママコノシリヌグイ」 どんな発想からこのような名が付けられたのでしょうね。分かっていながら、でも本当にそうなのかなと思わせる名付けです。