鞍の下のゲレンデ
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.9 (Windows) |
| レンズ | 08 WIDE ZOOM |
| 焦点距離 | 3.8mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2131 (1.65MB) |
| 撮影日時 | 2017年07月17日(月) 13時42分 |
連貼失礼します。さぁ、これから登るぞという所での乗鞍全景です。 中央上の尖っているのが乗鞍岳(剣ヶ峰)3026mになります。 その馬の鞍のような下の雪渓では、春夏秋とスキーを楽しむ方が見られます。 そういえば最近あまりアップしてませんでしたが、Qシリーズはバリバリ現役です。17mm相当の超広角付けても、全く荷物になりませんし、このシリーズは続けてほしいんだけどなぁ。
無事登頂出来てよかったですね。 確かにこのカメラならコンパクトで登山時などにはうってつけですね。 2月の高山でもこのカメラ活躍していましたが、いい仕事しますね。
K-1に加えてQも持って行かれたんですね~。 ここぞって言う時はK-1 手軽にスナップはQなんて使い分けでしょうか? Exif見なければ K-1と言われても納得してしまう位しっかりとした描写ですね。
リクエストにお答えいただき、Qの作品、ありがとうございます(笑) さすがに、K-1と比べたら歴然とした差があるのは否めませんが、 スナップ感覚でレンズも比較的豊富でと、私も欲しいと思っていた カメラです。 実際、カミさんがGR APS-Cを買ったとき、私は、「いや、 Qの方が面白いと思う!」と推したことがありました。 こういう、シャッターチャンスに強いカメラは自分で持ってても きっと重宝するだろうな、と思います。 最近のリコー・ペンタックスの動向から、GRシリーズはどうやら 継続しそうな雰囲気ですが、Qは窮地(シャレではありませんが)に 立たされている感じがしますね~
コメントありがとうございます。 Qは顔認識にしてスナップで使うと、かなり使いやすく画質的にも十分すぎるくらい。レンズシャッタの為、小さいながら日中のフラッシュも全速同調で、今回登山中のおじさんは、殆どこれです。 おじさんの亡くなった際の遺影は今回の写真からと、ご家族に言われたくらい確かにいい笑顔、大きな一眼では逆に撮れなかったかもしれません。 K-1の時の様に気長に待つので、Qはやめないでダラダラと継続して、その時が来たらPENTAXらしい新製品を期待します。
同じQ7で撮影された写真
Q7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ペンタックスQ、重宝されているようですね。 コンデジが苦戦している状況では、Qの立ち位置も厳しいのでしょうね。