Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/49sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 640 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (706KB) |
| 撮影日時 | 2017年06月03日(土) 16時39分 |
1900年代初頭に反映していた地下街の名残り。 今ではここに見えるだけの廃れようです。 この地下街と近辺はアトランタの中でも危険地帯。 私の危険感知レーダーが警告音を発しまくりでした。(^^;
今日は。 綺麗な景色ですが、銃社会の国ではとても危険地帯なのですね。
今晩は 懐かしい感じが・・・ 昔テレビが無いころ見た映画のシーンを思い出しました。 ハンフリー・ボガートとか・・ (ボケて無いすぐ名前が出ました。)
魅力的な場所に見えますが危険地帯なんですね。 日本と違って銃がありますものね。
S9000 さん、 マンハッタンの危険地帯を歩き馴れていたから平気でしたが 旅行者の評価サイトでは、ここは行っちゃあかん、という場所。 でも、恐いもの見たさでついつい行ってしまう私。(^^; NY にやって来た30数年前、マンハッタンに初めて行った日に タイムズスクエアの道路の真ん中を騎馬警官が疾走して行きました。 まるで「警部マクロード」の世界そのまんま。 エキサイティングな街という第一印象が植え付けられてしまいました。 oaz さん、 旅行者サイトの評では薬の密売人、娼婦、乞食が多いとあったのですが、 実際に行った所ではそんな危ない人たちは見かけませんでした。 客が極端に少なくなったので、危ない人たちも商売にならず 鞍替えしたのかもしれません。 youzaki さん、 ここは百年以上前の建物が残ってるところですから、御覧になった 昔の映画の雰囲気が感じられるのかもしれませんね。 なんとなく、昔の白黒映画が見たくなってきましたよ。(^^) エムさん、 魅力的に見えるようにうまく撮りすぎたかな。(笑) でも、最近はこんな所よりもサンフランシスコが危ない。 観光名所でSF が一望できる場所で写真を撮っていたカメラマンが 強盗に拳銃で撃たれて殺され、撮影機材一式を奪われています。 スマホを盗んでも使い物にならず金にならないためか、奪っても 使える、売れる高級カメラを狙う悪党が徘徊してるそうです。 アメリカに限りませんが海外旅行するときは要注意です。
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いい感じ、にも見えますが、怖いところなのですね。 NY旅行で私の横を、ひったくり犯とそれを追いかける人が 爆走していったことを思い出しました。