Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.4.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 21mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/790sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1350 (1.07MB) |
| 撮影日時 | 2017年06月05日(月) 15時21分 |
これは「風と共に去りぬ」の原作者、マーガレット・ミッチェルが 住んでいたアトランタの家です。
今日は。 オレンジ色とクリーム色っぽい柱の建築がおとぎ話っぽいです。 外国の建築は違いますね。
日本の〇〇の生家とはずいぶん違いますね 豊かな家は元々昔から豊だったのでしょう・・・ オープンですか?
たまねぎパパさん、 こちら側から見ると結構、今風な感じがしますが 裏側はなかなか渋いですよ。あとで貼っときます。 oaz さん、 こういった感じの造りはやはり南部に多いかな。 こんなとこで揺り椅子に座って読書もいいかも。 今時の人はスマホに没頭かもですが。(^^) F.344 さん、 日本でも歴史上の有名人物の家は良いものがありそうですね。 きちんと保存されることを願いますが。 ここは一般に開放されてます。 入場料を徴収して保存の資金として使われるようです。
風(南北戦争)とともに去って行ったのは、黒人奴隷によって支えられていた南部富裕農場主の貴族的社会。 高慢ちきな農場主の娘ビビアン・リーが自由商人クラーク・ゲーブルに弄ばれる話だけど、あの映画(ビデオ)を見るたびにいまだに南部の白人至上主義を継承するKKKの人たちがいる米国社会って、複雑な国だなと思います。 マーガレット・ミッチェルって、たしか長い年月かけてこの小説しか書かなかったんですよね。
masa さん、 この映画、実はまだ最初から最後まで観たことがない。(^^; ブルーレイで買ってあるんだけど、長いからなあ。 いつも、また、そのうちね... と先送りにしてっばっかり。 今度こそ気を入れて観てみるかな。 多分、(笑) しかし、彼女は究極の"一発屋" ですね。
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おはようございますKazさん モダンな建物です。 ちょっと違いますね、感じが。 こう言う家に一度住んでみたいな~