雨ですね~
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7R II |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 8 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/250sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5304x5304 (6.63MB) |
| 撮影日時 | 2017年08月11日(金) 06時52分 |
こんばんわ。 雨続きで犬の散歩もいけません。。 先日GEMさんが手振れ補正の件で質問があったので。 手動で焦点距離を変更するとちゃんと補正量が変わるので、FEマウント 以外のレンズで使う時は何時も焦点距離をいじっています。 最初は自分も分からないでただ手振れ補正ONにしていたのですが 180㎜を付けた時に全然ブレが止まらなかったのでメニュー項目を 見ていたら手動があり180㎜にしたらちゃんとブレが収まったので 50㎜マクロで接写でも100㎜の補正にしたら有効なのではと言う使い方でした。 勿論、三脚での撮影の場合は手振れ補正は切っています。メーカオーは ONのままでも大丈夫だと言う見解らしいですが、自分で試した結果は 三脚使ってON、OFFを比べた時にONの時の方が微妙ですが描写が 甘くなっているようでした。 この写真もMP50㎜ZFで手持ちです。
こんばんは。 これぞ、マクロの世界ですね〜。 手持ちとは思えない描写ですよ。 犬は、庭の屋根のある部分に出たり入ったりですが、 時々、競馬場の長い屋根付きの道があるので、そこまで車で行き その道を何回も往復してストレス発散させています。(^_^;)
こんばんは。 ご説明ありがとうございます、取説は殆ど読まないので参考になりました。 それにしてもカメラ本体に搭載されている 手ぶれ補正は便利ですね。 僅かでもピント位置がずれると台無しになるシーンですが、いつもながらの 慎重なピント合わせが見事ですね。
こんばんは。 カメラ内手振れ機構があると、安心できますね。 自分も長玉での野鳥撮りはMFのOFFで撮ってますが 3枚連写打ちの1枚くらいの確率でヒットすれば 上出来です。
同じα7R IIで撮影された写真
α7R IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「メーカオー」→「メーカー」のタイプミスでした(^^;