Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Microsoft Windows Photo Gallery 6.0.6001.18000 |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1600sec. |
| 絞り値 | F2.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (3.25MB) |
| 撮影日時 | 2017年09月16日(土) 11時59分 |
歴史ある木造校舎、維持管理も大変でしょうが、いつまでも残ってもらいたいものです。 思うのほか人が少なかったのは、近くに出来たイオンモールの影響か? ワンポイントの人物が通りません(^^ゞ 空ものっぺりしているし・・・と言うことは、また行かないといけませんね。 ◎Pana-LEICA DG NOCTICRON 42.5mm/F1.2 ASPH.
旧制松本高等学校は、昔は校舎と講堂が渡り廊下でつながっていたそうです。 つまり、件のヒマラヤスギの並木の中に、渡り廊下を渡り歩く学生の 姿があった、ということなのです。 何という輝かしい光景でしょう。 それを想うと、今の姿も昔に比べたら随分と変わっているのですが、 これ以上は変わらないでいて欲しい、と、願わずにはおられません。 誰もいなかったのは、イオンモールの影響もあるでしょうけど、 一番は天候のためだと思います。 晴れている日の休日だと、親子連れや、隣の松商学園高校の生徒の 遊ぶ姿が、この芝生の校庭に見られます。 校舎の中から屋外を撮るなら、曇りや雨の日が望ましいと申し上げましたが、 そういった光景を撮るのであれば快晴が一番でしょうね。 今回に懲りず、どうか、是非、ご再訪下さい。 ちなみに、昨年の紅葉のピーク(再現教室の外のカエデの紅葉)は、 11月上旬でした。 今年の様子も、順次お伝えしますし、 http://www.nagano-tabi.net/modules/season/kouyoudayori.html?HypEncHint=%E3%81%B7&junleid=&areaid=02&order_key=&order_val=#search ↑にも、あがたの森含め付近の紅葉情報が掲載されています。 あの頃から、ずっと。 も拝見しました。 銀杏の向こうに、白いカーテンを開放した手延べガラスの窓。 青春の甘酸っぱい香りがする構成、銀杏の葉の重なりが織りなす 濃淡。美しと思いました。 また、拙いブログもご覧いただきありがとうございました。
ペン太さん、ありがとうございます。 なかなか撮り甲斐のある建物でした。季節や天候で様々な表情を見せてくれそうです。 ポゥさん、コメントならびに有用な情報ありがとうございます。 やはり、現地に根ざした情報は助かります。
これほどの建造物を維持管理していくのは、仰るとおり大変でしょうが 貴重な財産ですね。 カメラマンにとっても、地元の方にとっても。 この作品の前の作品も良かったです。
エゾメバルさん、ありがとうございます。 季節を変えて、また訪れてみたいものです。
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>ワンポイントの人物が通りません(^^ゞ Ekioワールドとしては重要なポイントですね。 校舎前の芝生の緑の上を 傘をさした女性が通りかかる絵を想像しちゃいました。 それはさて置いても、ずっとこのまま残して欲しい建物。景観である事には間違いは無いですね。