横須賀美術館1
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | Version 4.3 |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/320sec. |
| 絞り値 | F1.4 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (2.76MB) |
| 撮影日時 | 2017年10月01日(日) 12時13分 |
1.
2017/10/02 21:52
横須賀は「海を見る」のが目的でしたが、もう一つ「横須賀美術館」も久々に行ってみようかと思った次第です。 現在、企画展では「絵本の世界展」が開かれ、子供たちが沢山来ていました。 また、絵本の中にいそうなぬいぐるみが飾られた「撮影可能エリア」もあって楽しませてくれました。 上の橋は入り口のアプローチ、チケット売り場の手前なので上からの撮影は御法度です(怒られました)。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
3.
2017/10/03 17:57
このポジションから主役?のマンタを水平にしたことで安定感と、カメ ラを斜めにしたことで部屋全体が傾き不思議な不安定感を出して、これ も少し絵本の世界の不思議感を出したのでしょうか? センスいいですね。ハイキーなのもいい雰囲気を出していると思います。
4.
2017/10/03 19:59
ポゥさん、エゾメバルさん、コメントありがとうございます。 「海の生き物」がテーマとなっていましたが、明るいクリーム色の壁でしたのでハイキー似合いの被写体でした。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
マンタって、泳いでるのを見てても「こいつ、空も飛べそうだな」 なんて思うのですが、実際に飛ばせちゃうあたりが芸術家のセンス なんでしょうね~ 「んなわけねーか」でとどまらないで、「だったら飛ばせちゃおうぜ!」 って思える感性を、カメラマンとしても欲しいな、反省してしまいます。 美術館の白い壁、人工光が作り出す淡いコントラストを上手く 取り入れていますね。 また、いくらかハイキーで撮影したことによりその淡さが際立っており、 人物描写においても「虚像に近い実像」的な、この絵に溶け込む 描写になっているように感じました。