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Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1024sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 160 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4771x3169 (1.24MB) |
| 撮影日時 | 2018年02月24日(土) 13時14分 |
1.
2018/02/24 18:49
裏の雑木林で秋に落ちたドングリが発芽し始めました。 殻を破って出てきた子葉は綺麗な赤色です。
3.
2018/02/25 12:28
Ekioさん、こんにちは。 「子葉」というのは葉っぱというより種から変化した最初の"葉のようなもの"で、養分を沢山蓄えています。その養分を新しい葉や茎になる部分に提供すると萎れて落ちてしまいます。 モヤシの先っぽにある黄色い部分も同じです。 雑木林の中で腹這いになっていると、いろんな命が蠢いて行く様が見えて飽きることがありません。
4.
2018/02/25 15:46
「モヤシの先っぽにある黄色い部分・・・」 分かりやすい説明ありがとうございます。 この栄養が大切なのですね。 「シュンラン」とかは、まだ眠ったままですか?
5.
2018/02/28 08:22
シュンラン・・・場所によって生育度合いが異なりますが、南向き斜面のものは根元の枯葉をかき除けてみましたら、小さな花芽がいくつも伸び始めていました。3月の半ばくらいから咲き始めることでしょう。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
EOS-1D Xで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
masaさん、おはようございます。 ドングリ、落ちた後のことなど考えたことも無かったのですが、こうして「生命(いのち)」が受け継がれていくのですね。 こんな綺麗な葉っぱが出てくるとは目から鱗です。