ジューンベリー

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Exif情報

メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D4S
ソフトウェア Capture NX 2.4.7 W
レンズ 70-200mm F2.8
焦点距離 200mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F3.2
露出補正値 -1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1882x1252 (1.5MB)
撮影日時 2018年06月07日(木) 17時53分
1.
zzr
2018/06/08 23:01

こちらも果樹園の隅っこで色づいてきました。 近づくと、遠巻きにしてるらしい鳥の声が多くなる気がします。 熟れたように見える赤いやつでもまだ酸っぱいです。

2.
kusanagi
2018/06/10 11:34

ベリー類 https://www.kudamononavi.com/zukan/berry.htm 自家製ジューンベリーでジャムづくり http://nagislife.blog86.fc2.com/blog-entry-472.html こういう小粒のフルーツの果樹は、だいたいはジャムとか果実酒になるんですかね。 日本では果実酒と言えば梅酒かカリン酒ぐらいしか思い浮かびません。日本の食文化では小粒の フルーツを使ったものが少ないような気がします。 松竹梅ということで梅は下っ端に置いやられていますけど、なんのなんの梅と言えば何といっても 梅干しです。梅干しはご飯にとってのジャムに相当するわけですね。フルーツの加工としては他に 干し柿があります。梅干しも干し柿も発酵作用を利用していると思います。 おっと、一覧サイトが出てきました。『果実酒レシピ』 http://www.oenon.jp/product/shochu/white-liquor/kajitsushu/ これでみると、ナナカマドも行けそうです。カリンなどは生では食えませんから漬けるしかないですし。 マタタビとかキンカンも。・・・もう何でも来い、という感じですね。(^^ゞ しかしこういうのはマニアの間では出来ても商品化はされていないでしょう。ジャムなどは比較的 多種の小粒果実が使われているものの、小さな工房レベルです。これがアメリカやヨーロッパでは 産業化されてスーパーにズラリと並んでいるはずです。フルーツ文化の違いを感じますね。 山菜王国山形ですが、フルーツでも頑張ってもらって日本の食文化を豊かにしていただきたいです。

3.
zzr
2018/06/10 16:57

kusanagi さん、こんにちは このジューンベリーと近くにあるブルーベリーは欲しかったらどうぞと言われてるので去年は仕事の合間に摘んで知り合いにジャムにしてもらいました。 ブルーベリーに比べて味が薄くて少し水っぽい感じだった気がします。

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