苔の壁

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Exif情報

メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア PENTAX Utility Ver. 4.40
焦点距離 31mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F6.3
露出補正値 +0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 800
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 3264x4928 (14.3MB)
撮影日時 2018年06月23日(土) 11時10分
1.
エゾメバル
2018/06/29 19:53

滝を撮影している時に横を見ると魅力的な壁があったので、よじ登っ て撮りました。

2.
Ekio
2018/06/29 21:05

エゾメバルさん、こんばんは。 一口に「滝」と言っても色々ありますねぇ。 苔がほどほどに水が被るところなのでしょうね。自然のアートを捉えたお写真です。

3.
Booth-K
2018/06/29 21:06

>よじ登って 滝の下からの撮影もそうですが、アクティブですねぇ。ここも水が流れ落ちているし、顔に水滴が飛んできそうですが、爽快感も感じます。 無茶はしないでくださいね。

4.
ポゥ
2018/06/29 22:11

もはや、どういう地形をどういうアングルでとらえたのか、 想像することさえできない構図ですね。 気になった点景は、何が何でも撮影する。あの手この手と、尽くせる限るの手を尽くす。 美しいと思った被写体は、一番美しい光から、角度から、焦点距離から撮影する。 美しい被写体を、自分のファインダーで一層輝かせて見せる。 そういう気概は、執念は、カメラマンとしてとても大事だと思うのです。 比較的フラットな光線条件下でとらえられた緑の多様性が、いかにも滝らしい雰囲気を、 まるで生け花のように盛り立てていると思います。 岩から染み出る様な生まれたての滝が、それら緑を贅沢に潤しているように感じます。 ポジショニング上これ以上は不可能であったこととは重々承知していますが、 F16くらいに絞り込んで三脚撮りし、 一番奥の緑も被写界深度に入れたらどういった絵になるのだろう?と思いました。

5.
エゾメバル
2018/06/30 11:11

コメント有難うございます。 ポゥさんの仰るとおりここでは流れ出る水に変化をてけたくて三脚を持たかったのですが、足場があまりにも急で流れ出ている水が小さな川にっていて途中で三脚を諦めました。 絞りを絞り込むのは気がつきませんでした。今後の課題にします。 ご意見ありがとうございます。

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