初夏のステージ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark III |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD A011 |
| 焦点距離 | 600mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F6.4 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1334 (2.06MB) |
| 撮影日時 | 2018年06月24日(日) 16時27分 |
武石峰にて。 この日は、24-70でワイ端・C-PLガッツリ撮りと、 150-600テレ端撮りという両極端な撮影スタイルでした。 (70-200と100-400はお留守番) ノビタキといえば、4年前の真夏に八島ヶ原湿原で ヤナギランとコラボで撮影したのが忘れられません。 今年こそ再訪したいと思ってます。
ポゥさんが眺望遠での鳥撮影とは珍しいですね。 手前にツツジをふんだんに入れて野鳥感満載です。 こういった場所での撮影は小鳥に遊んでもらっているような気持になりますね。 と言いながらも流石に背景の処理もきっちりされていていい作品ですね。
ポゥさん、こんばんは。 レンゲツツジの花の赤と緑の鮮やかさに目を奪われますが、静かに佇んでいるノビタキがかわいらしいですね。
150-600ですか、ペンタの選択肢にはないので羨ましいです。 色の抜け、ボケもいい雰囲気です。確かにポゥさんらしくないけど、ノビタキの可愛さが色彩に映えますね。 前回、霧ヶ峰周辺を走っている時、キビタキが何度も車の前を横切っていきました。「お~い、引いちゃうぞ」とか言いながら、撮れない悔しさを味わいつつ、ポイントを探すのは難しいだろうなと感じました。
みなさま、コメントをいただきありがとうございます。 カメラバッグに150-600をしのばせて行ったのは、 もちろんここにノビタキがいることを知っていたからではありますが、 この日の目標は、 24-70でワイ端・C-PLガッツリ撮り あくまでもこれでしたので、「世界の果て」を撮影するまでの間の 暇つぶし的に撮ってみたものでした。 照準は、真夏のヤナギラン、ここに据えています。撮りに行けたらいいのですが。 MacもG3さん ここは、武石峰の頂上付近です。 思いでの丘付近にもノビタキはいますが、この辺りでもっとも数が多いのは、 この頂上付近だと思います。レンゲツツジも多いので、 私はこの時あまり写役を燃やしていなかったのですが、その気になれば前景・背景をレンゲツツジ一色に染める、というような構図も確保できるのではないか、と思います。
同じEOS 5D Mark IIIで撮影された写真
EOS 5D Mark IIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 もしかして同じ辺りでしょうか? Google Mapで言うと武石峰の下の62のカーブの斜面辺りでノビタキファミリー(幼鳥3、4羽)と遭遇して車から撮りました。 車からだったので結構近づけました。 後ほど投稿します。