闇の中から
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 6400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (1.25MB) |
| 撮影日時 | 2018年08月11日(土) 13時11分 |
1.
Ekio
2018/08/15 17:31
「箱根登山鉄道」の新型はとにかく窓が大きい! でもって、映り込みも激しいので逆手に取ってみました。 ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
3.
ポゥ
2018/08/15 23:39
室内の映り込みのパース(つり革の配列が印象的です)と、トンネル自体のパース、 そして、適度なブレ。 登山鉄道と言えば、ゆっくりとしたイメージですがこちらの作品は、そのゆっくり感を充分演出しながらも 彼方の光へと向かっていく疾走感も感じられますね。 運転手さんの手元と計器類を充分に写し込んだことで、 カメラマンの電車愛がうかがえると同時に、上記の感想と合せて タイムマシンのようなイメージも感じます。
4.
MacもG3
2018/08/16 08:25
乗ってみたい! 違う世界へワープか? 楽しいようなちょっと怖いような、。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
運転席 トンネルの出口 写りこんだ車内 ちょっと不思議感も醸し出した三段構図 電車マニアのEkioさんならではのお写真ですね。 子供が小さい頃 ワイドビュー飛騨の最前席へ行って こんな景色を見せて喜ばした記憶が蘇りました。