Jupiter
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Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| 焦点距離 | 12mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F6.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (847KB) |
| 撮影日時 | 2018年09月02日(日) 14時06分 |
1.
Ekio
2018/09/07 08:52
「しんかい6500」の実物大模型も展示されていました。 潜水艇に付いている推進器(スクリュー)は、まるで大きな扇風機。 スピードよりも緩やかな水流で微細なコントロールを狙っていると思います。 ポゥさんが宇宙と深海の類似に付いてコメントくださいました事を受けて、今回のタイトルを意識してみました。 https://youtu.be/K7rob0JVlfE ◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.
3.
ペン太
2018/09/07 22:42
物凄い水圧に耐えうる躯体 やはり機能美も見る物を魅了しますね。 宇宙も、深海もまだまだ謎だらけの世界 ロマンを掻き立てられます。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
しっかりと絞り込んだことで、思い切りの良い切り取りとの相性が良く、 金属の美しさ、そして、それを見る者の感動がよく伝わってきます。 右上の黄色と、反射してにぶく輝いている左下との対角性もいいバランス感覚だと思います。 観る側として、視線への感情移入がしやすい作品になっています。 Jupiter、ということで、左上側の光源がカットされていなかったら、 丁度宇宙空間に浮かぶ恒星のような存在感が出て、主題との対比がドラマチックに活きて、より良かったかも?