悠久の大地
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ (["EF 50mm F1.8"])
焦点距離 70mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/64sec.
絞り値 F9.1
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 500
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 5117x2563 (778KB)
撮影日時 2018-10-18 03:27:22 +0900

1   masa   2018/10/23 22:37

ウルルと向かい合うように立っている ”カタ・ジュタ” です。
先住民アボリジナルの言葉で「沢山の頭」。
陽が沈んだ直後、南十字星が地平線に見えました。

2   ペン太    2018/10/24 20:10

masaさん こんばんは。
”カタ・ジュタ”  幾つもの岩山が連なる
山 と言っても、山岳国日本の山とは全く異なる異形の
こぶみたいな岩山 世界遺産なんですね。

 話がそれますが、若い頃、天文を本格的にやっていて
名古屋の”サザンクロス”と言う 天文同好会に所属してました。
故に 南十字星 この単語に懐かしさを覚えた次第です。 

3   Ekio   2018/10/24 21:34

masaさん、こんばんは。
当たり前と言えば当たり前なのですが、日本では味わえない風景ですね。

4   Booth-K   2018/10/24 22:07

日本では、山が見えない場所はないくらい当たり前の景色ですが、こういう広大な場所だと、山の認識も違うのかもしれませんね。

5   masa   2018/10/26 19:30

みなさま、コメントありがとうございます。
山というより巨大な岩ですね。
山が聳えているといういうより、岩がボコッと地面から顔を出しているという感じです。
この翌日、日の出を見に出かけたら南十字星を見ることができました。ISOを目一杯上げて手持ちでなんとか撮りました。
でも、ここ数日パソコンの 調子が悪く、次の写真が投稿できません。

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