幾何学模様
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS CORPORATION
機種名 E-M1MarkII
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 3 2.3W
レンズ
焦点距離 12mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F1.8
露出補正値 -0.7
測光モード 分割測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2400x3200 (1,100KB)
撮影日時 2018-11-10 21:50:40 +0900

1   Ekio   18/11/14 20:58

「富岡製糸場」の中にある「東置繭所」の2階の内部です。
物が置かれていない状態での公開なので木造レンガ造りの構造が良く分かります。
◎Pana-LEICA DG SUMMILUX 12mm/F1.4 ASPH.

2   Booth-K   18/11/14 22:30

歴史を感じる異空間的な雰囲気が印象的です。今はこうしてライトアップされていますが、昔はどんな雰囲気だったのか気になります。

3   MacもG3   18/11/14 22:42

ちょっと湿度を感じるような異次元の雰囲気が時代を感じさせるのでしょうか?
相当古い建物だと思いますが精巧に作られているものですね。

4   ポゥ   18/11/14 23:43

ガッツリ圧縮効果!の作品の後にこのパース、と来ましたか。
単焦点使いらしい、マメにレンズを換えての撮影、頭が下がります。
自分には到底真似できません。
直線直角斜線の混じり合う様が、パースにすごく馴染んでます。
その中にあって、ライティングが地面を点々と柔らかく照らしているのがまたいいパターンですね。
模様の美しさと同時に、見たまま、感じたまま、の、静けさ・感動も伝わってきます。

5   ペン太    18/11/15 21:37

歴史のある世界遺産でありながら
 近未来の建築物 若しくは宇宙船の内部を見ている様な
不思議な感覚に陥りました。
真っ直ぐに奥へと向う、強烈なバースと
内部のライティングがそう見せている気がします。

確かに異空間ですね。

6   Ekio   18/11/15 21:53

Booth-Kさん、MacもG3さん、ポゥさん、ペン太さん、ありがとうございます。
前回来たときはツアーの中での一行程だったものですから、メインとなる場所をさらっと回ったので見ていなかった場所です。
自分のペースでじっくりと撮れたのが良かったです。

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