Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | GR |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 6.14 (Windows) |
| レンズ | GR LENS |
| 焦点距離 | 18mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/350sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.29MB) |
| 撮影日時 | 2018年12月09日(日) 09時29分 |
松本城下を流れる「女鳥羽川」沿いの、一風景。 GRの内蔵エフェクトは8種類ありますが、 この「ハイコントラスト白黒」はRAWで撮影しても再現が難しい風合いで 特に、粒子感の出し方は、さすがスナップシューターの名に恥じぬ見事さで Jpeg撮りに何ら戸惑いがありません。
ポゥさん おはようございます。 ハイコントラストで、暗く沈んだショーウインドウの中で 様々の物が浮かび上がっている様です。 視線が、外で掃除する男性に向いているのが マネキンに生命感を与えているようです。 スナップシューター、被写体は無限ですね。
商店街にある古くからの仕立て屋さんでしょうか。店の前をきれいにする店主も店同様に味のある年齢とお見受けします。 歩道と店主の白髪にあたる光と店の中の暗さと対照的ですが、店の中が黒つぶれすることなく様子がうかがえるのも意識されている撮影なのでしょうが、見事ですね。
ポゥさん、こんばんは。 何十年と続く当たり前の光景なのでしょうが、ハイコントラストのモノクロで主題を引き立てていますね。 シャッターの柱(とでも言うのでしょうか)の並びが時間の1コマ1コマのようにも思えて来ます。
コントラストの高いモノクロ作品ですね。 昔ながらの店のようで、ドアも手動のようですね。 白表現の3本の柱の並び(整列)が印象的です。 店内の展示物、掲示物等のうまい境界、区切りみたいな存在になっていますね。
皆様、コメントをいただきありがとうございます。 スナップって、コメントのしようにも困る場合が多々あると思うので、 その点についてはちょっと申し訳なく思ってます。 もうしばらくお付き合い、すみませんがよろしくお願いします。
同じGRで撮影された写真
GRで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
マジで撮って出しですか? 4号印画紙のようなコントラストにフィルム感が何処か懐かしさを感じます。その懐かしさも、多分周辺減光と・・・理屈では説明できないんですが描写そのものが、あの頃という記憶をあぶり出す感じです。 フィルム現像して、焼き付けとか、したい気分になってきます。