残照
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 23mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (2.44MB) |
| 撮影日時 | 2018年12月09日(日) 16時46分 |
伊良湖の日暮れに戻ります。 前投稿でポゥさんがウユニ塩湖に触れられましたが 私の中で やはり死ぬまでにこの目で見たい 撮りたい絶景の一つ 日本にも、天候条件で”らしく”見える海岸 ネットでも調べれますが ここではこの絵位が精一杯、 写り込みを意識して撮った日没後のショットです。
これもまた印象的な色、CTEでしょうか? 砂浜に寄せた海水が映す釣り人、雲の描写が、良いですねぇ。手前から奥にかけて砂に水分が吸い込まれる直前の斑な臨場感は、普段海を見ない私には刺激的です。
紫を帯びた青系の美しい光景ですね。 雲、右手のシルエット(山、樹木?)がいい味を出して、 砂浜がリアルな描写で、水のある部分で夕日に染まった色がいいですね。 釣り人はこの残照の中、余韻に浸りながら釣りを楽しんでいそうです。
ペン太さん、おはようございます。 こちらは構図のバランスが素敵ですね。 夕焼けの色が残ったダイナミックな雲と、濡れた砂浜にかかる荒れた波、雰囲気がひしひしと伝わって来ます。
皆さん コメントありがとうございます。 前に書きましたが、KP+標準ズームは焼けの最中は車の中 頃合を見計らって、ダッシュで車に戻って 再度海岸まで下りての撮影したショットです。 波が引いた跡への映り込みが何とも美しかったです。 ポゥさん 宇宙を語りだすと終わらなくなりますが 高度な文明を先に築いた生命体が この地球の状況 (個人的には自然破壊の惨状。。と想っていますが)を見守って いつか介入してくる。。。な~~~んて信じています。 それに人類も近い未来にワープ航法を確立して 別の銀河へ行って 同じ様に、未熟な生命体を見守る側になる日が来るとも信じています。 自分は、まあ天命を全うしたら、肉体から離れて 宇宙の果てまで行くのが夢ですが・・・ >CTEでしょうか? CTEです。 ただLRでRAWを展開するときに、勝手に補正されちゃいますが。。。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
この角度も撮っておいでだったんですね。 明部である波の中に釣り人のシルエットが浮かび上がり、 存在感という点では前2作を引き離した作品になっていると思います。 色的には、おそらく夕焼けのピークが過ぎた頃なのでしょうね、 この時間帯独特の紫色調がとても綺麗だと思います。 また、「日没直後(縦バージョン)」より画面を上に振り空の表情を充分に入れてある点で、こちらが好きです。 特に、空の、白飛びに近い部分の透明感がいいです。 ※ 昨日の「生物が生息しているのはおそらく地球だけ、ってのが、ホント信じられません。」というコメントなんですけど、 私も、この星にしか生命がいない確率より、他の星にも生物がいる可能性の方が遥かに高い、と思ってます。 そう、いない方が圧倒的に不自然なんです。 だけど、とりあえず、今のとこそれが発見できていない。 もし本当に、地球のみが命をはぐくむ星であったとしたら、それは怖いくらいの奇跡だな、と思う。 そういう趣旨でした。毎度舌足らずで申し訳ございません。