Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX KP |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| 焦点距離 | 16mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (4.2MB) |
| 撮影日時 | 2018年12月20日(木) 11時38分 |
撮影時から極端なアンダーな設定 現像時に更にマイナス補正をかけました。 月光では無く、昼間のショットです。 森の木には木霊が居る。。。その自然と会話すると言うイメージの写真を撮られている写真家の方の絵に影響を受けています。 (私も樹には精霊が宿っていると信じています) 私自身、”気”の力が強い 霊感が有る、と何人かのその筋の方に 言われた事が有るので 源はやはり自然の中に身を置く事が大好き・・ そこから来ていると信じています。 愛知県幸田町熊野神社境内の森にて撮影。 RRS(リアル・レゾリューション)使用
私は、暗いのとかお化けとかメチャクチャ苦手ですけど (暗いとこに行くと、「ヤマノケ」っていうネットホラーをいつも思い出してしまう) 実際何かを見たり感じたことは・・・多分無いです。 そういうのがいたとしても、それほどおかしくは無い、とは思うんですけどね。 なので、人並みの感覚で光を見て写真撮ってます。 昼間、しかも正午(ですよね?)にこのスーパーアンダー。見たことがありません。 バラとか彼岸花などを一定の光線条件下でアンダー撮影した写真はよく見ますが、 これほど多くのものを入れた画角を、真昼間の光線で、とは。 試みに部屋を暗くして見たところ、幹の影や一部日の当たった紅葉が浮かんできたので、 おそらく撮影者の意図もこの辺りなのだろうか、と思いながら拝見しました。 色々とやってみるものですね~。
本来、真っ昼間見えるべきものがアンダーで見えないこの不安感は何でしょうね? 所々に見える青緑の点が、影の中からの視線のように感じてしまうのか、木霊が写し込められているのか、不思議な感覚を感じるお写真です。
これはもう満月の光が差し込む夜の森ですね。 何かが棲んでいる。木霊が居るという雰囲気です。 極端にアンダーにしてみるのも面白いですね。 私もポゥさん同様真夜中の森などというのは苦手です。 霊感があるというのはどんなことが起きるのですか?
コメントありがとうございます。 霊感の話はさておいて 森の中に何かの気配が・・・ なんて感じが少しでも感じていただけたら この極端な露出設定は大きくは間違っていなかった。。。と 取り敢えずは満足とします。 ”木霊”、、まだこれからもテーマの一つにしていきたいですが もっと自分の中でイメージを明確にしないと・・・暫くは試行錯誤になります。
ペン太さん、こんばんは。 最初見た時に月光下の撮影かと思ったのですが、日中の爆アンダーと聞いて驚きました。 写真は表現なので、こういった手法もありなんだなと目から鱗のお写真です。
Ekioさん こんにちは。 まだ取り掛かり 試行錯誤の段階なので 深い森を見つけたらいろいろ試してみたいです。 雪の森もいいかも・・・とおもっています。
同じPENTAX KPで撮影された写真
PENTAX KPで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
追記:是非オリジナルサイズでご覧下さい。