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Exif情報

メーカー名 RICOH IMAGING COMPANY, LTD.
機種名 PENTAX KP
ソフトウェア Photoshop Lightroom 5.7 (Windows)
焦点距離 16mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/50sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 -1.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3000x1995 (4.2MB)
撮影日時 2018年12月20日(木) 11時38分
1.
ペン太 
2018/12/21 20:18

撮影時から極端なアンダーな設定  現像時に更にマイナス補正をかけました。 月光では無く、昼間のショットです。 森の木には木霊が居る。。。その自然と会話すると言うイメージの写真を撮られている写真家の方の絵に影響を受けています。 (私も樹には精霊が宿っていると信じています) 私自身、”気”の力が強い 霊感が有る、と何人かのその筋の方に 言われた事が有るので 源はやはり自然の中に身を置く事が大好き・・ そこから来ていると信じています。  愛知県幸田町熊野神社境内の森にて撮影。 RRS(リアル・レゾリューション)使用

2.
ペン太 
2018/12/21 22:18

追記:是非オリジナルサイズでご覧下さい。

3.
ポゥ
2018/12/21 22:57

私は、暗いのとかお化けとかメチャクチャ苦手ですけど (暗いとこに行くと、「ヤマノケ」っていうネットホラーをいつも思い出してしまう) 実際何かを見たり感じたことは・・・多分無いです。 そういうのがいたとしても、それほどおかしくは無い、とは思うんですけどね。 なので、人並みの感覚で光を見て写真撮ってます。 昼間、しかも正午(ですよね?)にこのスーパーアンダー。見たことがありません。 バラとか彼岸花などを一定の光線条件下でアンダー撮影した写真はよく見ますが、 これほど多くのものを入れた画角を、真昼間の光線で、とは。 試みに部屋を暗くして見たところ、幹の影や一部日の当たった紅葉が浮かんできたので、 おそらく撮影者の意図もこの辺りなのだろうか、と思いながら拝見しました。 色々とやってみるものですね~。

4.
Booth-K
2018/12/22 01:47

本来、真っ昼間見えるべきものがアンダーで見えないこの不安感は何でしょうね? 所々に見える青緑の点が、影の中からの視線のように感じてしまうのか、木霊が写し込められているのか、不思議な感覚を感じるお写真です。

5.
エゾメバル
2018/12/22 10:41

これはもう満月の光が差し込む夜の森ですね。 何かが棲んでいる。木霊が居るという雰囲気です。 極端にアンダーにしてみるのも面白いですね。 私もポゥさん同様真夜中の森などというのは苦手です。 霊感があるというのはどんなことが起きるのですか?

6.
ペン太 
2018/12/22 13:49

コメントありがとうございます。 霊感の話はさておいて  森の中に何かの気配が・・・ なんて感じが少しでも感じていただけたら この極端な露出設定は大きくは間違っていなかった。。。と 取り敢えずは満足とします。 ”木霊”、、まだこれからもテーマの一つにしていきたいですが もっと自分の中でイメージを明確にしないと・・・暫くは試行錯誤になります。

7.
Ekio
2018/12/22 20:54

ペン太さん、こんばんは。 最初見た時に月光下の撮影かと思ったのですが、日中の爆アンダーと聞いて驚きました。 写真は表現なので、こういった手法もありなんだなと目から鱗のお写真です。

8.
ペン太 
2018/12/23 16:42

Ekioさん こんにちは。  まだ取り掛かり 試行錯誤の段階なので 深い森を見つけたらいろいろ試してみたいです。  雪の森もいいかも・・・とおもっています。

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