旅路を見つめて(2)
Exif情報
メーカー名 OLYMPUS IMAGING CORP.
機種名 E-5
ソフトウェア OLYMPUS Viewer 2 1.1W
レンズ
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/125sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 160
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2048x1536 (1,230KB)
撮影日時 2019-03-16 17:22:51 +0900

1   CAPA   19/03/21 22:49

朝の日差しの下、シロハラが遠くを眺めていました。
先日の「旅路を見つめて」(3/12)では鳥はルリビタキ、今回はシロハラです。
冬鳥のルリビタキ、ジョウビタキがそろそろ渡って見かけなくなるのに対して、
シロハラとツグミは例年、もうしばらくはいます(今年はどうか?)。

2   エゾメバル   19/03/22 14:41

朝の低い光がレンブラント光線のようにあたり、後ろ向きながら堂々と
した姿に見えます。
この光の使い方は素晴らしいですね。

3   Ekio   19/03/22 20:51

CAPAさん、こんばんは。
エゾメバルさんも仰っていますが光の扱いが素敵です。
背景に樹の根本があるので、鳥の輪郭に乗った光が決まっていますね。

4   ペン太(XperiaZ4タブレット)   19/03/23 13:50

敢えて逆光
鳥が明るい日射しに見とれているように思えました。

こちらではジィウビタキがまだ姿を見掛けます。

5   ペン太(XperiaZ4タブレット)   19/03/23 13:51

訂正: ジィウビタキ。。です

6   CAPA   19/03/23 13:52

エゾメバルさん、Ekioさん ありがとうございます。
朝の逆光の日差しの下、シロハラは木の向こうの丘の方を見ていました。
この光によって、鳥の姿がくっきり鮮明になりました。

7   CAPA   19/03/23 13:55

ペン太さん ありがとうございます。
おっしゃるとおり、鳥は明るい日差しに魅了されて佇んでいる雰囲気がしました。

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