Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F2.3 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.33MB) |
| 撮影日時 | 2019年04月06日(土) 14時50分 |
私、正直、この方の凄味にブルっていたので、フォーカス外れて ますがご容赦を(いやいつもそうですが) 剣士が臨戦態勢に入る様を「鯉口を切る」と言いますが、この方が されているとおり、速写ストラップで身体の右側面にカメラを添えて、 さらに右手でホールドしたままなんですね。カメラ版、「鯉口を 切る」の図、かな この体制から、よい構図や被写体を見つけたら、すちゃっとなめらか に構えてカシャッと撮影するのって、かっこいいですね。 私は普通のネックストラップなので、お腹でぼよんぼよんさせて いて、それだけでもかっこ悪い・・・あはははは。
読者さん、こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) うんうん、おっしゃることは間違いないと思いますよ、頸椎も 内臓も大事ですからね。安全第一、カステラ二番、電話は三番。 もひとつおまけにうんうん。 私、自分の心に正直に申し上げると、この女性カメラマンさんに、 敗北感を覚えたのかなー、と。うまい人、すごい装備の人、熱心な 人、いろいろ見てきたけど、この方、ちょっと違うです。 鯉口を切る、という表現が妥当かどうかは自分でもわからんですが、ほんとの達人はそういうのも感じさせない自然な動作をするも のだろうと。 あと、読者さんもたいへんいろいろ調べて紹介いただいて、 情報に感謝感激するところですが、読者さんが長文でコメントする ときって、実は、ある種の敗北感を覚えているときだってことも、 私、ちゃんと知ってます(^^ゞ もしかして同類なのかもしれません、えへへへ、失礼なこと言って ますが、許してくださいねm(__)mまあまたコメントよろしくよろしく。
短編映画 “blur” https://www.youtube.com/watch?v=npZzxda5YtU 冴えない父親が、冴えない写真に込めたものとは。|SIGMA (日本語字幕) https://www.sigma-global.com/jp/about/blur/ ※【意味】blur とはかすんで見えるもの,(思い出など)ぼんやりしているもの...
お、これはまた別の読者さんかな? いい映画だね、一日の終わりにゆったりした気分で見ると、味わい深い。この映画を見て、長々と感想はいらないものだ。感謝感激。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
「鯉口を切る・図解」 http://sennomiti.seesaa.net/article/408572466.html しかしS9000さん。大袈裟。(笑) おなご剣士というほどのもんではないじゃないですか。(^^ゞ ボディ下部にストラップを着けるのは若い人の間で流行りですし、そんなに速写をしたければ カメラを肩に掛けずに、ずっと手に持っていればいいじゃないですか。6Dが重いなんていう 人はいないですしね。1DXでもずっと手に持っている人がほとんどですよ。 むしろ手に下げている方がカメラは目立ちませんし。 それからフードを逆付するのはよくないですね。花形フードが邪魔になるんでしたら小型の ねじ込み式フードを着ければいいんであってね。 ところでS9000さんはカメラがお腹で跳ねているというのは、首にカメラを掛けているんですか? それはよくないです。頚椎を痛めますよ。カメラはずっと手に持つか、肩に掛けるかしないと。 お勧めは撮影の間、左右の手交互でずっと持ったままのスタイルが良いです。肩に掛けるのは 2台めのカメラとかバッグだけで。 ストラップは短めが良いようです。長いとぶらぶらしますから。若い人の間では長めにして 襷掛けするのが流行ってますが、もしコケた時危険です。腹を打ち内蔵を痛めます。その点、 手に持ったカメラはいざというとき捨てられますからね。安全なんです。肩に掛けたカメラも 比較的安全。容易に外れますから。 撮影はとにかく安全第一なんです。安全は別格ですから。