Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 180mm |
| 焦点距離 | 180mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/128sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x3000 (3.29MB) |
| 撮影日時 | 2019年04月30日(火) 15時06分 |
「新巨人の星」は、前作「巨人の星」の荒唐無稽な部分にフォローを 加えようとした、と書いたのですが、「巨人の星」で主人公が 貧弱な体格ゆえに苦しむ「球質の軽さ」について、「新巨人の星」では、「あまりに もコントロールにこだわった結果、素直な球筋になってそれが球質 の軽さにつながった」「右投げから左投げに無理に転向させたこと で機械的な、読みやすいフォームになった」等の解釈が加えられて ます。 (アニメ版では、高校中退の成長しきらない体格かr、20代半ばの大人に成長したことによる体格面での改善にも言及している) 現代のスポーツ科学では、球質の軽重は、打ってもゴロになって 飛距離が出にくい球が「重い」とされているようで、極端に回転が 少ないか多いかの投球が「重い」らしいです。 なお、有名な「大リーグボール養成ギブス」は、実際にはバネ が肉をつまんでしまうため、痛くてつけていられないというのが 実態らしいです。 写真は、広島市植物公園で撮影に励む大先輩。飛雄馬が実在の 人物だとすれば、この先輩と同世代(昭和20年代半ば生まれ)と いうことになるわけです。
球質のことは置いといて ゆくゆくはこのような後ろ姿になって行くのだろうか・・・ と思ってしまう まだ体重もあるが次第に背格好が前かがみになると言われる(加齢とともに) この方と同じ写真の趣味で美しく老いたいと思う・・・ 最後になって申し訳ないが見事な藤の房ですね
いやいや失礼しました、「巨人の星」話をひきずりすぎました。 しっかりした足取りの方、後姿に人生の厚みを感じて、藤棚とコラボ していただいたところです。 >yamaさん いやほんと、この世代の方、大元気です(笑)先日、フォトコンの 表彰式で、私以外は全員、団塊以上の世代でした。(私が一番下っ端の賞(^^ゞ ) その表彰式のあとに、 簡単な茶会があったのですが、人生の大先輩方の、尽きない好奇心と 探求心には頭がさがります。それが最大の収穫・・・ >F.344さん もしリアル世界でF.344さんに遭遇したら、私S9000は迷うことな く後姿を撮影させていただき、旗印にいただくことでしょう。 写真趣味は適度な運動を伴うので、健康年齢の延長に資すること 大と信じています。でも食欲も進むんですよねえ・・・
S9000さん、こんにちは いつも楽しみにしています。 写真もコメントも素晴らしく勉強になります。
yamaさん、こんばんは。再度のコメント、ありがとうございます(*^^*) 私は偏りのあるタイプなので、写真もコメントもほどほどに読み 流していただいたほうがいいかも(^^ゞ でもそう言っていただけると、励みになります、またがんばり まーす(#^.^#)
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団塊世代仲間が、カメラ趣味で頑張っている姿に勇気もらえます。