Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1D X |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 6.3.9600.17418 |
| レンズ | EF300mm f/2.8L IS II USM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5020x3322 (1.35MB) |
| 撮影日時 | 2019年07月20日(土) 13時30分 |
1.
masa
2019/07/21 09:41
大きなウワミズザクラの下を歩いていたら、色付いた実がアチコチに落ちています。 見上げると高い枝先に沢山実っています。どうやらいたずらカラスが食いちぎって落としたものらしいです。 梢の実は望遠でも遠かったので、落ちた枝を拾い集めて、自己流で活けてみました。
3.
ペン太
2019/07/21 15:47
>見事なお手前です 全く同感です。 年季が入ったカ三脚メラの台座に 瑞々しい赤い実がなんともアートになっています。 天候だ 被写体が・・・なんて言っていたらバチが当たりますねww
4.
エゾメバル
2019/07/21 17:16
バックが柔らかい作りのスタジオで撮ったような感じがします。 心落ち着く作品に仕上がっていると思います。
5.
Ekio
2019/07/21 20:08
masaさん、こんばんは。 なかなか遊び心満載のお写真ですね。 以前、里山のオフ会で、鮮やかな「龍のヒゲの実」を葉っぱの上に並べてアクセサリーのように飾って下さったのを思い出しました。
みなさま、コメントありがとうございます。 拾い集めてはみたものの、さてどうやって撮ろうかと思案しました。 以前、Ekioさんと遊んだ時のように、粒々をバラして大きめの葉っぱの上に並べてみようかとも考えました。 でも、このウワミズザクラの実は並んで付いているところが面白いんで、これを活かす手はないかと思いついたのが、三脚の台座に挿す方法でした。 バックは余計なものが写らぬようボカしてしまうことを当然考えましたが、 狭い林の中ではダメで、広けた草原まで移動してなんとか背後を溶かしました。
同じEOS-1D Xで撮影された写真
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見事なお手前です。とにかくバランスが良いですねぇ。 これを作成中の無邪気な姿が浮かびます。こういう遊び心がmasa流ですね。私も見習わないと。