Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | 135mm F1.8 DG HSM | Art 017 |
| 焦点距離 | 135mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/2048sec. |
| 絞り値 | F2.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.99MB) |
| 撮影日時 | 2019年11月04日(月) 11時33分 |
タイトルの元ネタは(略) 広島市植物公園にて。コスモス畑で撮影していると、空に気配を感じたので仰ぎ見ると、サギが優雅に滑空していました。 思わず連写したのですが、AFが追いついたのが5カット目くらいからでした。広場方面から、ため池(「隠れ里のうらら池」)に向かって飛び、視界から消えていきました。
只今、90Ðが気になって仕方がありません。 70MARKⅡよりもはるかに性能が良さそうすね。またAPS-Cに戻るか悩みどころです(^_-)-☆
こんばんは。 この子は首が伸びてますね。 AFの精度も年々良くなっていますから新しいカメラにする手もありですね。
こんばんは。コメントありがとうございます(*^^*) お褒めいただき恐縮です。このカットでは里山が背景で自然感があるのですが、このひとつふたつ前のカットは、植物公園のレストランが背景になっていて、それはピントがあっていてもちょっとよろしくないのです・・・ 90D気になりますか、私はとりあえず、今の70Dが突然壊れたときに、代替品として購入できる同系列の機種が存続することがありがたいです。壊れてほしくないですネ、この冬にはメンテに出す予定。
S9000さんにしては珍しい被写体なのでグッと拡大してみました。白飛びが多くてイマイチ レンズの性能が分かりづらいのですが、シャープに写っているような気がします。 135ミリで野鳥撮影というのはかなり無理があるのですが、それでも並のレンズの2倍の 解像力があるとすれば、もしかすれば300ミリF4とタメを張れるくらいの性能を期待したり しますので。(^^ゞ 135ミリはシグマアートレンズの中で最高の解像力を持つレンズということですが、ちょっと 期待しすぎなのかもしれませんがね。 一耕人さんが90Dに期待するっていうのも、要するにカメラの解像力だろうと思うのです。 7D MarkIIはAPS2000万画素、90Dは3000万画素ですから。1.5倍の解像力を期待するのは 至極ごもっともでして。(90Dはフルサイズに換算しますと7000万画素オーバーですから) とにかく、高解像力のカメラに高解像度のレンズの組み合わせ。これですかね。
すみません、レス漏れでした。 >裏街道さん 地上数mの高さを飛び去っていったので、びっくりしました。30Dよりは70D、そして90DとAFは進化しているでしょうねえ、それはそれで楽しみです。そのときにまたこの子に会えるといいな・・ >kusanagiさん 135mmは鳥撮り用のレンズじゃないですが、メジロやジョウビタキのような小鳥も、2m以内に近寄ってくることもあるので、それなりに撮る機会がありますね。(餌付けじゃないです) 鳥を撮る人々は、けっこうトリミングをするそうなので、高画素を歓迎すると聞いたことがあります。私の場合、パソコンが古くなっているので、これ以上の高画素に移行するときは、パソコンも更新することになるでしょう。
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おはようございます 上手く捉えられましたね。 只今、90D