Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 56mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (780KB) |
| 撮影日時 | 2020年07月24日(金) 14時17分 |
1.
2020/07/26 10:37
最近、駅のリニューアルに合わせて商業施設を組み込む、いわゆる「駅ナカ」が盛んです。 古い情報ですが、ツバメの巣があるのを見込んで立ち寄った京王線の「北野駅」、あまりに小綺麗になった駅舎・・・いやいやステーションビル(^0^;) 自力で巣を見つけられず電車に乗ろうかとした矢先、一羽のツバメが通り過ぎました。 あれぇ、こんなところにツバメの巣! 看板の装飾の裏側の凹みが程よい生活空間となっているようです。 ここなら天敵のカラスも寄ってこないでしょう。
3.
2020/07/26 19:18
CAPAさん、ありがとうございます。 >パン屋「Le repas(ルパ)」の店舗(京王線駅)・・・ そう言えば、このあたりはCAPAさんの活動エリアですね。 今年はイベントや臨時列車絡みの撮影が軒並みとなりましたので、あまり影響の無いツバメの生育を追っかけています。
4.
2020/07/26 22:09
良く見つけましたね。 このツバメ、この場所にこれまでも巣を作っていたのでしょうかね? しばらくぶりに来てみたら古い駅舎が新しく変わってしまって戸惑った のかもしれませんね。
5.
2020/07/27 07:04
エゾメバルさん、ありがとうございます。 偶然なのか、住みやすい場所を見つけたようです。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
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ツバメの写真によく取り組まれていますね。 店の看板裏側ですか、巣としてよい場所の一つなんでしょうね。 鳥は看板上の草に注目、子に与えようかと思ったでしょうか。 ちなみに、パン屋「Le repas(ルパ)」の店舗(京王線駅)は、 つつじヶ丘駅、聖蹟桜ヶ丘駅にもありますね。 神代植物公園や鳥などの撮影地行きの京王バスが出ている駅で、なじみがあります。