Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS CORPORATION |
|---|---|
| 機種名 | E-M1MarkII |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 2.3W |
| レンズ | LEICA DG 50-200/F2.8-4.0 |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | +0.7 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (668KB) |
| 撮影日時 | 2020年08月01日(土) 10時14分 |
1.
2020/08/01 20:30
今日見に行った「新秋津駅」のツバメの巣の下には出来合いの「フン受け」が設置されていました。 その板にはツバメの雛が生まれてから巣立ちまでのイラストがかかれてあり、「雛を大切に見守っていきましょう。」と言う無言のメッセージが感じられました。 「NPO法人 バードリサーチ」と言う団体で、「フン受け」の配布や「人口巣」の販売を通じてツバメの子育てを応援しているようです。
3.
2020/08/02 15:53
エゾメバルさん、ありがとうございます。 こういった仕組みがあると優しく見守ってあげられそうですね。
同じE-M1MarkIIで撮影された写真
E-M1MarkIIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
人工の巣でしたか。 ツバメの世界もお手軽に家を持てる時代になったのですね。 まあ、しかしこんな団体があるのもいいですね。 フン受けなどは、巣の下を通る人にフンがかからなくなってツバメの営 巣が嫌われなくなって双方にとって良いことですね。