Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 70D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | TAMRON SP 150-600mm F/5-6.3 Di VC USD G2 A022 |
| 焦点距離 | 256mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/664sec. |
| 絞り値 | F7.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.4MB) |
| 撮影日時 | 2020年08月19日(水) 07時06分 |
一発撮りでこの構図を目指したのですが(^^)v残念ながらそれには至らず、多重合成です(^^ゞ 状況は確保できたので、また次回頑張ろう、の図。
DPPもやるもんだなあ。 言われて、じっくり見ても合成だと判らない。 S9000 さんにはフォトショップの類は不要ですね。
皆様こんばんは。コメントありがとうございます(^^)v >F.344さん ちょうど画面左斜め上方に、朝の太陽があり、赤とんぼを照らしていました。赤とんぼは望遠ズームでとらえてもAFがうまく補足してくれず、ここではMFで追いかけました。チョウトンボのときもそうでしたが、自称「ソーイング」と呼ぶ、変なフォーカス法を使ってます。 といって、ピントリングを細かく操作しながら連写して、なるべくジャスピンに近づけるというだけのことで、日本語では「あてずっぽう」と言いますね、あははは。MFの状態でもAF-ONを押すと合焦時にお知らせ音とファインダー内にマークが出ますが、それらを合図にシャッターを押していたのでは間に合いません。 しかし背景を両立するのは、飛びものでは非常に難しく、思い通りに撮れませぬ(TT) >Kazさん 重ねた二枚の画像は、いずれも川の中州の日陰側で、そこに斜めに射し込む朝の太陽光が、水面に玉ボケを作り、赤とんぼを輝かせているわけです。同じISO,SS,絞りで撮影した二枚を、同じWBとピクチャースタイルで現像して比較明で重ねているので、なじみがよいのです。 本当は、赤とんぼを合焦したまま追従して、玉ボケ箇所に差し掛かったところでシャッターボタンを押せばよいのですが、それができれば苦労しない。なお、玉ボケのほうの画像は少し露出を暗めにしておいたほうが、うるさくなくてよかったとも思います・・・ フォトショップは結局、花火の発色を派手にすること以外には使わなかったですね。私はDPPが好きです。細かい切り取りは無理ですが。
同じEOS 70Dで撮影された写真
EOS 70Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
赤とんぼ映えていますね 小さいトンボを追っかけるの 自分としては至難の業 背景までとても配慮できません